Re: 【小倉】 妻子殺しで日本に潜伏・逮捕
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/10/17 23:54 投稿番号: [434 / 3880]
>「私は極悪人です。人間ではありません」
「私は韓国人です。人間ではありません」
>証明書に記された「李俊九」という偽名を使い、日本名では「森本」と名乗っていたという。
やはり通名を法的に禁止しないと犯罪が増えるね。
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不法残留疑いで福岡県警逮捕の男、韓国の妻子殺害認める
韓国捜査当局が殺人容疑で国際手配中、福岡県警に入管難民法違反(不法残留)容疑で現行犯逮捕された韓国籍の裴公英容疑者(45)(北九州市小倉北区)が県警の調べに対し、手配容疑の妻子殺害を認めていることが分かった。
偽造の外国人登録証明書を使い、各地を放浪した後、東京の複数の飲食店に勤務。日本での不法残留は8年を超えたという。
捜査関係者によると、逮捕当初、裴容疑者は「日本には金もうけのために入国した」と供述していたが、その後、殺人容疑で国際手配されていることがわかり殺害を認めた。調べに対し、「私は極悪人です。人間ではありません」と話した。
2000年1月の入国後の行動については「金はあったので仕事はせず、日本全国を旅して回った。やがて東京の焼き肉店や韓国料理店で働くようになった」と供述しているという。
裴容疑者の関係者によると、裴容疑者は昨年初夏、小倉北区に転居し、韓国料理店を経営。韓国捜査当局に犯人隠避容疑で手配され、裴容疑者とともに入管難民法違反容疑で現行犯逮捕された韓国人の女(38)も従業員として働き、二人は「夫婦だ」と周辺に話していた。
裴容疑者は開店の際、約1000万円を出し、取引先などには「日本に来て働いてためた。中国株の取引でももうけた」と説明。「永住者」と記載された偽造の外国人登録証明書を示して信用させていた。証明書に記された「李俊九」という偽名を使い、日本名では「森本」と名乗っていたという。
(2008年10月17日 読売新聞)
これは メッセージ 378 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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