虐待障害児作った父
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/07/23 11:33 投稿番号: [3773 / 3880]
裁判所"罪質重いが治療費と生計困難考慮"
ソウル北部地方裁判所刑事1単独イ・ジョンミン判事は幼い息子を虐待して脳損傷障害を負わせた疑惑(児童福祉法違反)で起訴されたA(25)氏に懲役2年に執行猶予4年を宣告したと23日明らかにした。
A氏は去る4月26日午前家で生後6ヶ月なった息子がなきやまないで自身の胸を押して気分が悪いという理由で息子の頭をとらえて底に数回打ち下ろして脳に損傷を加えた疑惑で起訴された。
裁判所は"お父さんが実の息子を虐待したという点で罪質が重くて幼い息子は完治が不可能で一生障害を持って生きなければならない"と明らかにした。
裁判所は"ただしA氏が誤りを認めてA氏の妻も夫の善処を嘆願する点、A氏が収監されれば息子の治療費用意と生計維持が難しくなると見られるという点を考慮した"と判決理由を説明した。
<東亜ドットコム>
ようするに、社会保障がないから執行猶予なわけね。
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