毛選ばれた犬…屠殺後すぐにカマゆで
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/07/10 15:05 投稿番号: [3763 / 3880]
■高陽市(コヤンシ)山不法屠殺現場
9日競技高陽市(コヤンシ)一山(イルサン)東区、城石洞(ソンソクトン)ある山に不法に整えられた犬屠殺場底に毛が一部だけ選ばれた犬一匹が乱雑に広く散らかしている。 すぐそば鉄窓中で屠殺を待つ犬一匹がこの姿をぼんやり見つめている。 高揚=チョ・ヨンダル記者dalsarang@donga.com
そこにはすでに毛がむけた犬3匹が乱雑に広く散らかしていた。 屠殺順序を待ちながら他の犬が屠殺される場面を見守った白犬1匹はおびえてほえるどころか見慣れない記者と目も合わせられなかった。 壁にかかった電気衝撃機、水注入ホースはもちろんで毛を除去する円筒形機械は人もひかがみをしびれるようにさせるほどであった。
9日午後京畿(キョンギ)高陽市(コヤンシ)、一山東区(イルサントング)、城石洞(ソンソクトン)のある山に席を占めた不法屠殺業者の‘作業’現場だ。 いやな臭いがいっぱいであるこちらで犬を屠殺しながら血管に水を入れて重さを増やす手法で不当利得を取りまとめた疑惑で事業主が警察に摘発されたところだ。
犬10匹余りは鉄窓に閉じ込められて大声を出したし広場の中には銑鉄釜5個が海苔を吹きだしていた。 屠殺した犬をゆでる所といった。 作業場そば倉庫で使われるという仮設の建物には飼料5砲台がきちんと積まれていて不法犬屠殺が少なくない期間続いてきたことを見せた。
トラック一台が農場中に入ってきて車から降りた50代中年のある男性が“誰か”として鋭く反応した。 この声を聞いて屠殺場中で長いビニール エプロンを着た人夫2人が外に走って出た。 農場主が立件された直後なので雰囲気は険しかった。 屠殺した犬に水を注入する理由を尋ねるとすぐにこれらは“血管にある血を洗うために水で洗浄したことなのにこれを持って重量を膨らませたというと情けない”と主張した。
この農場は書類上では食肉販売業と登録されたが実際には犬を屠殺する屠殺場だ。 全部行政機関の許可を受けなかった無許可建物だ。 農場主ペ・某氏(50)等2人はこちらに無許可屠殺場をそろえて犬を屠殺した後特殊製作した高圧ホースを血管に連結して頭当り平均1.5Lの水を注入して重量を増やして販売した疑惑で6日警察に立件された。 これらは頭当り1800g程度重さを増やした疑惑を受けている。 農場人夫は一日3,4匹を屠殺すると主張した。 だが、高陽市(コヤンシ)など行政機関から営業所閉鎖などの措置が下されなくて不法屠殺は続いている。 この農場は昨年にも汚廃水を近隣河川に放流した疑惑で300万ウォンの過怠金処分を受けたと分かった。
ペ氏などが不法に屠殺した犬は昨年7月から最近まで1年の間730匹余り. 警察はこれらが高陽市(コヤンシ)内飲食店などに流通させたし2億1000万ウォン余りの不当利得を取りまとめたと見ている。 また、犬を屠殺して水を注入する過程で発生した汚廃水を近隣河川に無断放流した疑惑も受けている。
だが、犬を不法屠殺した疑惑でこれらを処罰する方法が現在ない。 牛や豚鶏鴨を不法屠殺すれば行政処分を受けるが犬は最初から畜産物に分類されなくて規制対象でない。
高陽市(コヤンシ)関係者は“まもなく不法建物を撤去して営業所を閉鎖する方針”としながら“現行法では不法屠殺に対して制裁が難しくて汚廃水無断放流に対してだけ行政処分が可能だ”と話した。 また他の関係者は“ポシンタン シーズンを控えて法的な制裁を抜け出して衛生監視を受けない所で屠殺された犬の肉が市中に流通することで憂慮している”と話した。
高揚=チョ・ヨンダル記者dalsarang@donga.com
許せん
9日競技高陽市(コヤンシ)一山(イルサン)東区、城石洞(ソンソクトン)ある山に不法に整えられた犬屠殺場底に毛が一部だけ選ばれた犬一匹が乱雑に広く散らかしている。 すぐそば鉄窓中で屠殺を待つ犬一匹がこの姿をぼんやり見つめている。 高揚=チョ・ヨンダル記者dalsarang@donga.com
そこにはすでに毛がむけた犬3匹が乱雑に広く散らかしていた。 屠殺順序を待ちながら他の犬が屠殺される場面を見守った白犬1匹はおびえてほえるどころか見慣れない記者と目も合わせられなかった。 壁にかかった電気衝撃機、水注入ホースはもちろんで毛を除去する円筒形機械は人もひかがみをしびれるようにさせるほどであった。
9日午後京畿(キョンギ)高陽市(コヤンシ)、一山東区(イルサントング)、城石洞(ソンソクトン)のある山に席を占めた不法屠殺業者の‘作業’現場だ。 いやな臭いがいっぱいであるこちらで犬を屠殺しながら血管に水を入れて重さを増やす手法で不当利得を取りまとめた疑惑で事業主が警察に摘発されたところだ。
犬10匹余りは鉄窓に閉じ込められて大声を出したし広場の中には銑鉄釜5個が海苔を吹きだしていた。 屠殺した犬をゆでる所といった。 作業場そば倉庫で使われるという仮設の建物には飼料5砲台がきちんと積まれていて不法犬屠殺が少なくない期間続いてきたことを見せた。
トラック一台が農場中に入ってきて車から降りた50代中年のある男性が“誰か”として鋭く反応した。 この声を聞いて屠殺場中で長いビニール エプロンを着た人夫2人が外に走って出た。 農場主が立件された直後なので雰囲気は険しかった。 屠殺した犬に水を注入する理由を尋ねるとすぐにこれらは“血管にある血を洗うために水で洗浄したことなのにこれを持って重量を膨らませたというと情けない”と主張した。
この農場は書類上では食肉販売業と登録されたが実際には犬を屠殺する屠殺場だ。 全部行政機関の許可を受けなかった無許可建物だ。 農場主ペ・某氏(50)等2人はこちらに無許可屠殺場をそろえて犬を屠殺した後特殊製作した高圧ホースを血管に連結して頭当り平均1.5Lの水を注入して重量を増やして販売した疑惑で6日警察に立件された。 これらは頭当り1800g程度重さを増やした疑惑を受けている。 農場人夫は一日3,4匹を屠殺すると主張した。 だが、高陽市(コヤンシ)など行政機関から営業所閉鎖などの措置が下されなくて不法屠殺は続いている。 この農場は昨年にも汚廃水を近隣河川に放流した疑惑で300万ウォンの過怠金処分を受けたと分かった。
ペ氏などが不法に屠殺した犬は昨年7月から最近まで1年の間730匹余り. 警察はこれらが高陽市(コヤンシ)内飲食店などに流通させたし2億1000万ウォン余りの不当利得を取りまとめたと見ている。 また、犬を屠殺して水を注入する過程で発生した汚廃水を近隣河川に無断放流した疑惑も受けている。
だが、犬を不法屠殺した疑惑でこれらを処罰する方法が現在ない。 牛や豚鶏鴨を不法屠殺すれば行政処分を受けるが犬は最初から畜産物に分類されなくて規制対象でない。
高陽市(コヤンシ)関係者は“まもなく不法建物を撤去して営業所を閉鎖する方針”としながら“現行法では不法屠殺に対して制裁が難しくて汚廃水無断放流に対してだけ行政処分が可能だ”と話した。 また他の関係者は“ポシンタン シーズンを控えて法的な制裁を抜け出して衛生監視を受けない所で屠殺された犬の肉が市中に流通することで憂慮している”と話した。
高揚=チョ・ヨンダル記者dalsarang@donga.com
許せん