続・なぜ韓国人は民度が低いのか?

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現代車i40サルルン

投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/03/10 17:10 投稿番号: [3669 / 3880]
ベンツ似ていた現代神(靴)車、本当に惜しい一つ…

“うらやましくない性能、恥ずかしい身代金”

i40は‘世界の人のファミリーカー’であるフォルクスワーゲン パサートを捉えるとして現代自動車(以下現代車)が精魂を込めて作ったワゴン型中型車だ。 4年6ヶ月の開発期間に開発費用も2300億ウォンを投じた。 ヨーロッパ感性を反映しようとドイツ オボウルジェル現大開発センターで作った。 昨年9月発売当時現代車は“パサートを一つ一つはがしながら少しでもさらに優秀にさせようと努力した。 パサートと比較する時外観、性能、燃費、便宜仕様などすべての面で競争力を整えた”と自慢した。

しかし発売6ヶ月余りが去る2月末現在i40の成績表はみすぼらしい。 発売以後去る年末まで1296代を売って当初目標8000代の16%しか達成できなかった。 今年に入っても1月に544代を売るのに終わった。 1月18日発売して2週ぶりに433代を売ったトヨタ自動車(以下トヨタ)ニュケムニと比較するとさらにみじめになる。

#本当に冷遇受けるほどの蹴られているか
現代車は苦戦を挽回しようと急いでi40の三段型モデル‘サルルン’を市場に出したが(今年1月17日発売)消費者反応は冷たいだけだ。 1月末基準60代を売っただけだ。 サルルン(Saloon)は英国式英語でセダンを意味する。 それなら冷遇を受ける程i40とサルルンは思わしくない蹴られるだろうか。 週末を利用してサルルンの主力モデルのディーゼル プレミアムを追い立てて国道と高速道路にかわるがわる乗ってソウルで江原(カンウォン)、春川市(チュンチョンシ)まで往復した。 現在の国産中型セダンの中でディーゼルエンジンを搭載した車両はサルルンが唯一だ。

#故燃費多様な便宜仕様最高水準
18.0km/lの公認燃費はサルルンディーゼルが最も前面に出す長所だ。 6段自動変速機を装着してエコとノーマル2種類走行モードを選択することができる。 試乗区間300余kmを走りながら測定した実際走行燃費は都心10.4km/l、高速道路14.9km/lであった。 急出発と急加速、頻繁な車線変更など険悪な運行条件を勘案すれば悪くない数値だ。 高速道路でクルーズコントロールを利用して100km/h夫婦で正俗走行をする場合、燃費は18km/l対に近接した。

#高い価格で消費者選択迷って
サルルンの最も大きい短所で躊躇なしで高い価格を挙げたい。 多様な方のおよび安全仕様を具備したが最高級型の場合、一段階危急なグレンジャーと価格が似ている。 また、競争差のトヨタ カムリとも200万ウォンしか差が出ない。 消費者が選択を迷う理由だ。 販売価格はi40サルルンディーゼル1.7 VGTモデルの場合、2695万〜3155万ウォン、ガソリン2.0 GDIモデルの場合、2525万〜2985万ウォンだ。

チョ・チャンヒョン東亜ドットコム記者cch@donga.com



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