母殺害8ヶ月放置した高3優等生
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/11/24 20:57 投稿番号: [3611 / 3880]
偽造成績表ばれるかと思って…
“ソウル法大行きなさい、全国1等しろ”強要に…
犯行前日もゴルフクラブ-野球バットで10時間合って
さらに良い成績を受け入れろとの執拗な強要をしたという理由でお母さんを殺害して死体を腐る時まで放置した高3優等生が捕まった。
ソウル、広津(クァンジン)警察署は24日母親を凶器で刺して亡くなるようにして死体を放っておいた疑惑(尊属殺害および死体遺棄)で高等学校3学年A(18)君に対して拘束令状を申請した。
警察によればA君は去る3月13日午前11時頃広津区(クァンジング)の多世代住宅自宅で台所に置かれた凶器でお母さんB(51)氏の首を刺して亡くなるようにした後8ヶ月間死体を隠した疑惑を受けている。
A君は警察で"お母さんが'父兄訪問の日'の翌日学校にくることにされていたが模擬試験成績表に全国4000等をしたのを62等で直しておいたのがばれれば恐ろしいふり罰を受けることになるかと思って怖くなった"と述べた。
A君は犯行前日にもB氏が62等で偽造した成績表を報告書"もっと上手くやりなさい"という小言とともに自身をうつ伏せになって伸びるようにさせて野球のバットとゴルフクラブで交代して10時間にかけて体罰をしたと主張したと伝えられた。
また、A君は普段お母さんB氏が自身に職業観や夢を育てるどころか"ソウル大法大を行け。 君うまくいけという声","全国1等をしなければならない"という話を繰り返したし、息子の成績が気に入らなければご飯を上げなかったり眠れなくしたと主張した。
お母さんにひどい目にあうことが恐ろしくて中学校3学年の時から成績表を偽造すると見せてくれたA君は高等学校2学年に上がってきてから成績が少しずつ落ちて最近受験(凝視)した大学修学能力試験仮採点結果3等級程度の点数を受けたと分かった。
闊達な性格のA君は普段交友関係が円満だったし犯行後にも友人らを家で呼んでラーメンを沸かして食べたりもしたと伝えられた。
だが、A君の主張によればB氏のうるさくて5年前お父さんが家出した後でお母さんと2人きりで住むことになった後A君は特別にさからったり周辺に悩みを打ち明けたこともなかったし、犯行後お母さんがずっと夢に出てきたと警察で泣いて自白するなど罪悪感に苦しめられたと警察は説明した。
隣と知り合いが殺害されたB氏の行方を尋ねれば"お母さんも家出した"と言い逃れて疑いを避けたし、死体が保管された居間ドアの隙間を工業用ボンドで密閉して臭いが外でもれなかったことがわかった。
そうするうちにB氏と別居して毎月120万ウォン相当の生活費を送ってきたお父さんが1年ぶりに家に立ち寄ってA君が家に入ってこれないように遮った点、居間文がボンドで詰まっている点などを異常に感じて警察に申告して結局犯行があらわれた。
デジタルニュースチーム
韓国だけでおこる事件だな。
“ソウル法大行きなさい、全国1等しろ”強要に…
犯行前日もゴルフクラブ-野球バットで10時間合って
さらに良い成績を受け入れろとの執拗な強要をしたという理由でお母さんを殺害して死体を腐る時まで放置した高3優等生が捕まった。
ソウル、広津(クァンジン)警察署は24日母親を凶器で刺して亡くなるようにして死体を放っておいた疑惑(尊属殺害および死体遺棄)で高等学校3学年A(18)君に対して拘束令状を申請した。
警察によればA君は去る3月13日午前11時頃広津区(クァンジング)の多世代住宅自宅で台所に置かれた凶器でお母さんB(51)氏の首を刺して亡くなるようにした後8ヶ月間死体を隠した疑惑を受けている。
A君は警察で"お母さんが'父兄訪問の日'の翌日学校にくることにされていたが模擬試験成績表に全国4000等をしたのを62等で直しておいたのがばれれば恐ろしいふり罰を受けることになるかと思って怖くなった"と述べた。
A君は犯行前日にもB氏が62等で偽造した成績表を報告書"もっと上手くやりなさい"という小言とともに自身をうつ伏せになって伸びるようにさせて野球のバットとゴルフクラブで交代して10時間にかけて体罰をしたと主張したと伝えられた。
また、A君は普段お母さんB氏が自身に職業観や夢を育てるどころか"ソウル大法大を行け。 君うまくいけという声","全国1等をしなければならない"という話を繰り返したし、息子の成績が気に入らなければご飯を上げなかったり眠れなくしたと主張した。
お母さんにひどい目にあうことが恐ろしくて中学校3学年の時から成績表を偽造すると見せてくれたA君は高等学校2学年に上がってきてから成績が少しずつ落ちて最近受験(凝視)した大学修学能力試験仮採点結果3等級程度の点数を受けたと分かった。
闊達な性格のA君は普段交友関係が円満だったし犯行後にも友人らを家で呼んでラーメンを沸かして食べたりもしたと伝えられた。
だが、A君の主張によればB氏のうるさくて5年前お父さんが家出した後でお母さんと2人きりで住むことになった後A君は特別にさからったり周辺に悩みを打ち明けたこともなかったし、犯行後お母さんがずっと夢に出てきたと警察で泣いて自白するなど罪悪感に苦しめられたと警察は説明した。
隣と知り合いが殺害されたB氏の行方を尋ねれば"お母さんも家出した"と言い逃れて疑いを避けたし、死体が保管された居間ドアの隙間を工業用ボンドで密閉して臭いが外でもれなかったことがわかった。
そうするうちにB氏と別居して毎月120万ウォン相当の生活費を送ってきたお父さんが1年ぶりに家に立ち寄ってA君が家に入ってこれないように遮った点、居間文がボンドで詰まっている点などを異常に感じて警察に申告して結局犯行があらわれた。
デジタルニュースチーム
韓国だけでおこる事件だな。