子供を平気で殺す韓国人
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/10/04 19:11 投稿番号: [3586 / 3880]
“息子が死んだ”…罰低くしようと偽り陳述
飲酒運転善処訴えてばれる...警察拘束
"昨日交通事故で死んだ息子の葬儀を行って降りてくるところです。"
泥酔状態で中央線を侵して車両6台に突っ込んで逃走した権謀(52・ヨ)シは涙を流して警察に事故(思考)理由を説明した。
クォン氏は先月24日午後7時30分頃群山市(クンサンシ)、京場洞(キョンジャンドン)警長4が片道2車線で酒を飲んで運転して中央線を越えて車両6台に突っ込む事故を起こした。
事故当時クォン氏の血中アルコール濃度は0.141%であった。
この事故で向かってきた乗用車運転者主謀(57)氏の首骨が骨折するなど8名が負傷した。
クォン氏は事故を起こした後"逃げてはいけない"という目撃者らの引き止めにも近隣住宅街に逃げた。
申告を受けて出動した警察は事故現場近隣のいち家庭の家屋根裏部屋に隠れているクォン氏を検挙した。
クォン氏を調査した群山(クンサン)警察署イ某(43)警士は息子の突然死に気をおとして事故を起こしたというクォン氏の話を聞いて憐憫の感情を感じた。
イ警士は息子の死と交通事故で心の余裕がないクォン氏を安定させようと基礎調査を終えた後クォン氏を家に送りかえした。
10日が過ぎてイ警士はクォン氏に追加調査をしなければならないから息子の死亡診断書を持って警察署に出てきてくれと連絡した。
だが、また警察署を探したクォン氏の手には死亡診断書が聞こえていなかった。
調査結果クォン氏の息子は正常に生きていると明らかになった。 クォン氏は感情に訴えて善処を受けようと完全な息子が死んだという嘘をついたのだ。
イ警士は"涙まで流して息子が死んだというのでクォン氏を疑えなかった"と話した。
警察は自身の罰を低くしようと息子が死んだと偽り述べたクォン氏を四種類疑惑(特貨幣法上逃走車両、道路交通法上飲酒運転・事故後美爪分、住居侵入)で拘束した。
(群山(クンサン)=聯合ニュース)
最初から信じていないだろうけどもだ。
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