交通事故を言い逃れて売春団検挙
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/04/12 19:53 投稿番号: [3444 / 3880]
交通事故を出した後"その時間にマッサージ業者で仕事をしていた"と主張した組織暴力団の嘘のおかげで組織暴力が売春店舗を運営してきた事実がばれた。
清州(チョンジュ)地検は12日大規模売春店舗を運営した疑惑(売春斡旋行為処罰法違反)で組織暴力団A(31)氏など2人を拘束起訴して逃走した2人を起訴中止したと明らかにした。
この事件は従業員の組織暴力B(23)氏が昨年10月実際所有主と名医者が違う俗称'大砲差'を運転して交通事故を出して立件されながらあらわれ始めた。
当時B氏は交通事故を出した事実を極力否認して事故発生当時スポーツマッサージ業者で仕事をしていたというアリバイを出した。
捜査検事はアリバイ確認過程でこの業者が無登録業者だけでなく売春がなされる情況を捕捉、通話内訳と連結口座取り引き内訳を追跡して売春店舗を運営した組織暴力一党を検挙した。
検察関係者は"売春斡旋で稼いだ不当な収入(輸入)が暴力組織の運営資金を流入するのを遮断した"としながら"不法収益金8600万ウォンを全部犯罪収益で還収措置したし逃走した2人の行方を探している"と話した。
デジタルニュースチーム
カス生物らしい間抜けさ。
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