在日の悲しみのバイオリンニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/10/05 21:53 投稿番号: [332 / 3880]
>在日韓国人の陳昌鉉(チン・チャンヒョン)さん(79)
>陳さんは14歳のとき、貧しさから中学校を中退し、日本による強制徴用を逃れるために日本へ渡った。
おや? 79-14=65だよね? 65年前というと、1943(昭和18)年。
「強制連行」(徴用)なんて、その年にあったかな?
>苦学の末に明治大夜間部を卒業した。一時は教師になることを目指したが、韓国人だという理由で断念せざるを得なかった。
既に戦後だよね?
なんで祖国に帰らなかったんだ????????
>東京のバイオリン職人たちはみな、陳さんに技術を伝授しようとはしなかった。仕方なく、名古屋にある大きなバイオリン工場の隣にバラックを建て、バイオリンを作る過程をのぞき見しながら、独学でバイオリンの作り方を覚えていった。
うわー!! 勝手にバラック建てたって…なんか戦前の日本本土の朝鮮スラムと同じじゃん。
>わたしのバイオリンが出す音は、他国で味わった悲しみ、苦痛、絶望の壁に穴を開け、何とか生きていこうという音なのです」
そこ、そこだ。
なんでムリしてイルボンで生きていこうとするわけ? 嫌いなクセに?
ttp://www.chosunonline.com/article/20081005000008
これは メッセージ 1 (mangetsujou さん)への返信です.
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