【加古川】 窃盗鮮人から奪回した重要文化
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/10/04 20:46 投稿番号: [320 / 3880]
>掛け軸は絵の部分が切り取られたり雨にぬれたりするなど損傷が激しく、修復作業はこの春まで5年間かかったということです。
それが鮮人というものだ。
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兵庫・鶴林寺
盗難被害の掛け軸、公開
兵庫県加古川市の鶴林寺では、7年前に盗難に遭った国の重要文化財の掛け軸が修復され、公開されています。
国の重要文化財にも指定されている掛け軸、「聖徳太子絵伝」。
加古川市の鶴林寺では6年前、8幅のうち6幅を盗まれ、9か月後、買い取りを求めてきた韓国人の犯行グループから住職自らが取り戻しました。
掛け軸は絵の部分が切り取られたり雨にぬれたりするなど損傷が激しく、修復作業はこの春まで5年間かかったということです。
「感慨無量ですね。色も鮮やかによみがえってくれまして、本当に喜んでおります」
「聖徳太子絵伝」は、4日から来月9日まで公開されています。
[2008年10月4日18時11分更新]
(MBSニュース)
これは メッセージ 1 (mangetsujou さん)への返信です.
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