【在日歌手】 イルボンは血統主義を反省汁
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2010/09/08 20:24 投稿番号: [2860 / 3880]
>「日本で生まれ育って、これだけ日本語がしゃべれても日本人じゃあらへん。それは日本が世界でも珍しい血統主義を取ってるから」
1.アンタの祖国の超血統主義はどうよ?(爆)
2.じゃあ、日本人になりたいの?(笑)
3.祖国に帰って、国籍とアイデンティティを同じにすれば?
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よしか祭:在日2世ミュージシャン・趙博さん熱唱
吉賀高文化祭、講演も
/島根
毎日新聞 9月8日(水)15時34分配信
吉賀町の県立吉賀高校で、3日間にわたって文化祭と体育祭「第7回よしか祭」が開かれた。文化祭初日の3日、「浪花の歌う巨人・パギやん」こと趙博(ちょうばく)さん(54)の講演とライブがあり、生徒のほか、保護者らが熱心に聴き入った。
趙さんは、大阪市出身の在日2世ミュージシャン。当日はギターや太鼓を片手に、「グーチョキパーの歌」、「一本の鉛筆」「死んだ男の残したものは」「珍島アリラン」など、自作曲から反戦歌、韓国の民謡まで10曲を熱唱。歌の合間には自らの半生も語り、「日本で生まれ育って、これだけ日本語がしゃべれても日本人じゃあらへん。それは日本が世界でも珍しい血統主義を取ってるから」などと、時に冗談も交えながら在日として日本で暮らす現実を語りかけた。
3年の山本弘貴さん(18)は「ジャンケンにたとえて、人間は皆、強いところも弱いところも持っていることを歌った『グーチョキパーの歌』が印象に残った」と話していた。【上村里花】
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