昔も大韓男児はチョパーリにモテたニダ♪
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2010/06/18 15:00 投稿番号: [2497 / 3880]
>「日本の女性が朝鮮の男性と情を通じてもうけた子供は、その国では極めて貴いものと見なされ、日本の女性はひそかに情を通じようとした」
常識で、朝鮮だろうがどこだろうが、あんまりそういうのはねえと思うぞ。(笑)
それはさておき、伏線として、「つまり日王もウリミンジョクニダニダ〜♪♪」と言いたいんじゃないの?(笑)
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記事入力 : 2010/06/18 14:54:10
200年前に書かれた『日本漂海録』、その内容とは
東国大、『韓国仏教全書』など7冊を初めて翻訳
1817年11月、福岡にほど近い海岸に、朝鮮から1隻の漂流船が到着した。その船に乗っていた双峰寺(全羅南道和順)の画員僧・楓渓賢正は、およそ8カ月にわたる日本漂流記を書物として残した。それが『日本漂海録』だ。
わずか200年前に書かれたこの本には、当時の日本にまつわる珍しい話がぎっしり詰まっている。「日本の女性が朝鮮の男性と情を通じてもうけた子供は、その国では極めて貴いものと見なされ、日本の女性はひそかに情を通じようとした」「嫁入りした女性たちは、歯を黒く塗っていたが、処女はそうではなかった」「話をするとき、“日本”ではなく“倭”という表現を使うと嫌がられた」。当時の日本人の衣食住や風俗などを記録したこの書物は、これまで専門家の間で知られているに過ぎなかった。なぜならば漢文で書かれていたからだ。
『日本漂海録』をはじめ、円測の『仁王経疏』、均如の『一乗法界図円通記』、白坡の『作法亀鑑』など、仏僧が書き記した7巻の古文献が韓国語に翻訳された。東国大仏教文化研究院が、新羅時代から朝鮮時代までの仏僧が残した漢文記録323編をまとめた『韓国仏教全書』を、2020年までに完訳する作業を進めており、今回の訳出はその最初の成果となる。文化体育観光部の支援により進められている翻訳作業には、仏教学者や文学・史学・哲学の研究者など60人余りが参加しており、ハングルの翻訳本は全200巻から300巻にもなる一大事業だ。翻訳作業を指揮しているパク・インソン東国大韓国仏教全書訳注事業団長(東国大教授)は、「韓国の人文学界にとって長年の課題だった仏教全書の翻訳作業を完了し、一般人にも簡単に読めるようにしたい」と語った。
金翰秀(キム・ハンス)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
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