【ザ・朝鮮】 告訴マニア50代女
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2010/04/19 09:44 投稿番号: [2317 / 3880]
日本に来たら、強制送還な。
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10年間125件!周囲の人を無差別に告訴した女性に実刑−韓国
4月19日8時56分配信 サーチナ
韓国釜山地方裁判所は、「告訴の女王」と呼ばれた50代女性に懲役1年4カ月の実刑を宣告、さらに罰金300万ウォン(約25万円)を科した。
この女性は1985年1月に自身の靴下2足がなくなったことで家主と裁判を起こし、その後、傷害で釜山地方裁判所から罰金20万ウォン(約1.6万円)の略式命令を受けたが、再審を請求、2002年10月罰金10万ウォン(約8000円)が確定した。
また、彼女はその後も4回にわたり、隣家とトラブルで起訴されており、それに対してトラブルの相手方はもちろん、自身の捜査を担当した検事、警察、さらに判事及び裁判所職員などを無差別的に告訴していた。最終的には30人余りを対象に125件の告訴・陳情を提起しており、その過程で抗告、再審、裁定申請、違憲法律審査など法で規定されているすべての不服手続きを利用した。これら告訴や陳情が虚偽告訴であるとの疑惑で拘束起訴され、今回実刑の判決が下った。
裁判には時間も労力もまた費用もかかる。彼女の裁判への原動力はどこから来ていたのだろうか。(編集担当:朴プル)
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