統一資金、美・日頼みニダ〜♪
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/09/16 09:33 投稿番号: [228 / 3880]
>現在われわれは韓半島(朝鮮半島)で突然の事態が起こった際、西ドイツ政府が行ったように米国の後押しを確保し、また日本をそれに従わせることで、韓半島統一が中国の安全保障や経済にとってマイナスに作用し得ない点を中国に認識させ、さらにロシアとの対話も行える土台が築かれているだろうか。
ふざけんな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(怒)
「美国にゴマすっておくニダ。そして美国にイルボンを従わせるニダ♪ ウェーッハッハッハ♪」だと????????
あのなー、西ドイツがどこに対して敵対的な言動を行なった??????????????
オマエらはかつての西ドイツみたいに何かいいイメージがあるのか?????
アメリカが喜んで西ドイツを後押ししたのはなぜだ??????
乞食だって、ヒトからモノをもらったら、「おありがとうございますー」って言うぜ。
キサマら朝鮮人は、乞食にも劣るゴキブリだ!!!!!!!!!!!!!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
記事入力 : 2008/09/16 09:19:17
【社説】北の情報より対応策をチェックせよ(下)
西ドイツが89年に起こったベルリンの壁崩壊という突然の事態を統一へと結びつけることができたのは、西ドイツ政府による緻密(ちみつ)な外交的成果の積み重ねがあったからだ。西ドイツはソ連が数十年以上執拗に突きつけてきた「西側陣営からの脱却」という要求に対し、自ら西側陣営に残ることをはっきりと伝えることで、米国はもちろん英国やフランスなどからも同盟国としての信頼を勝ち取った。それだけではなくソ連に対しても、「西ドイツは西側陣営の一員」であることを既成事実として受け入れさせた。このような土台の下で、ベルリンの壁崩壊直後に米国とソ連の間で統一ドイツが北大西洋条約機構(NATO)陣営に残るかどうかが最大の関心事なった際、西ドイツはNATOへの残留を米国に約束し、ソ連に対しては「旧東ドイツ領内にはNATO軍を駐留させない」と明確にすることで、米ソ間の安保に対する心配を和らげた。ゴルバチョフ書記長による改革の失敗で経済的混乱に陥ったソ連には、韓国ウォンで6兆ウォン(約5700億円)相当の経済協力や借款の約束も行った。ドイツ統一に消極的というよりもむしろ否定的だった英国とフランスに対しても欧州統合に向けて中心的な役割を果たすと約束し、また当時の米国のブッシュ大統領が英国とフランスを直接説得したことも、ドイツ統一の大きな礎となった。
現在われわれは韓半島(朝鮮半島)で突然の事態が起こった際、西ドイツ政府が行ったように米国の後押しを確保し、また日本をそれに従わせることで、韓半島統一が中国の安全保障や経済にとってマイナスに作用し得ない点を中国に認識させ、さらにロシアとの対話も行える土台が築かれているだろうか。南北交流や対話の経路が完全に行き詰っている今の状況で、北朝鮮国内で突然の事態が起こった場合、正確な情報収集や北朝鮮の信頼を得ることができるだろうか。また北朝鮮有事を経済的に支えるだけの確実な基盤があるだろうか。これらのどれ一つをとっても「問題ない」とは言えないのが、現在われわれが置かれた状況だ。
政府と情報当局は現在、金総書記が歯磨きをしているとかいったうわさの域を出ない話で大騒ぎすべき時ではない。政府が今回の状況を、北朝鮮をとりまく国内外の政策と戦略を再チェックするきっかけにできなければ、民族の命運がかかったその日になって事態を誤った方向へと導きかねないことを忘れてはならない。
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
ふざけんな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(怒)
「美国にゴマすっておくニダ。そして美国にイルボンを従わせるニダ♪ ウェーッハッハッハ♪」だと????????
あのなー、西ドイツがどこに対して敵対的な言動を行なった??????????????
オマエらはかつての西ドイツみたいに何かいいイメージがあるのか?????
アメリカが喜んで西ドイツを後押ししたのはなぜだ??????
乞食だって、ヒトからモノをもらったら、「おありがとうございますー」って言うぜ。
キサマら朝鮮人は、乞食にも劣るゴキブリだ!!!!!!!!!!!!!!
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記事入力 : 2008/09/16 09:19:17
【社説】北の情報より対応策をチェックせよ(下)
西ドイツが89年に起こったベルリンの壁崩壊という突然の事態を統一へと結びつけることができたのは、西ドイツ政府による緻密(ちみつ)な外交的成果の積み重ねがあったからだ。西ドイツはソ連が数十年以上執拗に突きつけてきた「西側陣営からの脱却」という要求に対し、自ら西側陣営に残ることをはっきりと伝えることで、米国はもちろん英国やフランスなどからも同盟国としての信頼を勝ち取った。それだけではなくソ連に対しても、「西ドイツは西側陣営の一員」であることを既成事実として受け入れさせた。このような土台の下で、ベルリンの壁崩壊直後に米国とソ連の間で統一ドイツが北大西洋条約機構(NATO)陣営に残るかどうかが最大の関心事なった際、西ドイツはNATOへの残留を米国に約束し、ソ連に対しては「旧東ドイツ領内にはNATO軍を駐留させない」と明確にすることで、米ソ間の安保に対する心配を和らげた。ゴルバチョフ書記長による改革の失敗で経済的混乱に陥ったソ連には、韓国ウォンで6兆ウォン(約5700億円)相当の経済協力や借款の約束も行った。ドイツ統一に消極的というよりもむしろ否定的だった英国とフランスに対しても欧州統合に向けて中心的な役割を果たすと約束し、また当時の米国のブッシュ大統領が英国とフランスを直接説得したことも、ドイツ統一の大きな礎となった。
現在われわれは韓半島(朝鮮半島)で突然の事態が起こった際、西ドイツ政府が行ったように米国の後押しを確保し、また日本をそれに従わせることで、韓半島統一が中国の安全保障や経済にとってマイナスに作用し得ない点を中国に認識させ、さらにロシアとの対話も行える土台が築かれているだろうか。南北交流や対話の経路が完全に行き詰っている今の状況で、北朝鮮国内で突然の事態が起こった場合、正確な情報収集や北朝鮮の信頼を得ることができるだろうか。また北朝鮮有事を経済的に支えるだけの確実な基盤があるだろうか。これらのどれ一つをとっても「問題ない」とは言えないのが、現在われわれが置かれた状況だ。
政府と情報当局は現在、金総書記が歯磨きをしているとかいったうわさの域を出ない話で大騒ぎすべき時ではない。政府が今回の状況を、北朝鮮をとりまく国内外の政策と戦略を再チェックするきっかけにできなければ、民族の命運がかかったその日になって事態を誤った方向へと導きかねないことを忘れてはならない。
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
これは メッセージ 1 (mangetsujou さん)への返信です.