またもや騒動の元をつくる愚劣鮮人
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2009/09/20 01:28 投稿番号: [1558 / 3880]
ハングル使用の「チアチア族」に韓国人教師派遣へ
ハングルを公式文字に採択したインドネシアの「チアチア族」が韓国人の先生を迎えることになった。
訓民正音学会は来年3−4月、インドネシア・スラウェシ州ブトン島バウバウ市に開館する韓国センターに韓国人教師を派遣する計画だと18日、明らかにした。
韓国人教師を派遣することになったのは、ブトン島の唯一のハングル・韓国語教師であるアビディンさん(32)が訓民正音学会に教師の派遣を要請してきたからだ。
訓民正音学会の金周源(キム・ジュウォン)会長(ソウル大教授)は「インドネシア現地で韓国語教師を選抜し、国内で教育した後に派遣するのが最も望ましいが、インドネシア現地人が韓国の寒さなどに適応するのが容易でない」とし「今後、韓国国際協力団(KOICA)が韓国語教師国際協力要員(兵役特例者)の志願を受けるなど、多角的に韓国人教師派遣案を講じる」と述べた。
ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=120712&servcode=400§code=410
以前にもハングルの国際化なんてホルホル記事があったが、インドネシアの少数民族チアチア族はインドネシアで使用されている文字を使えばいいだけで異なる文字を使わせるのは内政干渉。
ところが、南鮮人は国際化の表れでハングルの優秀性が認められたと身勝手な解釈。
寧ろ、インドネシア内で将来の禍根をもたらすと考えないのか、南鮮人は!
だからバカチョンと言われる。
これは メッセージ 1 (mangetsujou さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/b3a1a6a4ja4bc4z9qbfma4ol1eya4acdca4a4a4na4aba1a9_1/1558.html