【女優】 チョパーリ役じゃないニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/06/04 18:38 投稿番号: [1272 / 3880]
女1円芸人ですか。(笑)
>女子高生キャラクターサヤは、制服を着て日本刀を持って敵を倒す。
>チョン・ジヒョンは「日本人という設定は、映画に登場しない。単にアジアの少女であるだけだ」と一蹴した。
ぷ…じゃあ出演するなヨ☆
>韓国ではそのような部分に敏感なので、念頭に置いて欲しいと要請した。
ぷ…じゃあ出演するなヨ☆
>チョン・ジヒョンは日本原作にもかかわらず、日本での初週の公開成績がもう一歩だったことに対して、残念さを表わして、
オメーのせいで、「法則」にひっかかったんだよ。まあ、監督がそこまで見抜けなかったんだな。
つうか、イルボンのおかげで仕事にありつけているのに、チョパーリ役なんかじゃないニダ!って、そりゃあ出演しない方が精神衛生上、いいんじゃないの?
いっそ、SAYURIの芸者役を断った朝鮮女優の方が、少しだけ潔いよね。
つうかさ、日本人役の方が、ずっと良く見られるって実は分かってるんじゃない? 朝鮮人役じゃあ、ナニだろ?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
チョン・ジヒョン、「サヤは日本人?韓国代表という覚悟で臨んだ」
2009/06/03(Wed) 22:17
トップスターチョン・ジヒョンが、最新映画『ラスト・ブラッド』の配役が日本人設定ではないかという論議に対して、断固たる立場を見せた。チョン・ジヒョンはグローバル・プロジェクト『ラスト・ブラッド』でヴァンパイア女子高生サラ役を演じて、アクション演技に初挑戦した。香港とフランスなど多国籍資本が投入された今回の作品は、押井守が制作した同名の日本アニメーションを原作にした。劇中米軍の部隊内で暮らす女子高生キャラクターサヤは、制服を着て日本刀を持って敵を倒す。
映画のキャラクターと関連して、映画公開後話題になりそうな日本人設定に対して尋ねると、チョン・ジヒョンは「日本人という設定は、映画に登場しない。単にアジアの少女であるだけだ」と一蹴した。チョン・ジヒョンは「実際その部分のために、出演段階から悩んだ。日本原作で背景が日本であるため、避けることができないだろうと思った。それで制作段階から制作陣に多くの部分を、アピールした。韓国ではそのような部分に敏感なので、念頭に置いて欲しいと要請した。制作初期には私の意見が少し受け入れられたが、時間が経つほど意図とは違うようになるようで、心配した」と語った。
続けて「劇中サヤがどこの国の人なのかは、正確に登場しない。自分は多国籍プロジェクトに韓国人代表として参加するという思いで臨んだ。そして制作陣に絶えず私の意見をアピールした。サヤが特定の国籍を持ったキャラクターではないということは、映画を見れば分かると思う」と述べた。
またチョン・ジヒョンは日本原作にもかかわらず、日本での初週の公開成績がもう一歩だったことに対して、残念さを表わして、韓国での興行に意欲を見せた。チョン・ジヒョンは「韓国では成功して欲しい。青少年観覧不可等級で残念だ。青少年が楽しく見れる映画なのに」と話した。初めてのアクション演技と英語の台詞という難題を乗り越えて、海外進出作で主演を熱演した映画なだけに、『ラスト・ブラッド』に対するチョン・ジヒョンの愛着は格別だ。映画『ラスト・ブラッド』は、4日香港で、11日韓国で公開予定だ。
(c) Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24
>女子高生キャラクターサヤは、制服を着て日本刀を持って敵を倒す。
>チョン・ジヒョンは「日本人という設定は、映画に登場しない。単にアジアの少女であるだけだ」と一蹴した。
ぷ…じゃあ出演するなヨ☆
>韓国ではそのような部分に敏感なので、念頭に置いて欲しいと要請した。
ぷ…じゃあ出演するなヨ☆
>チョン・ジヒョンは日本原作にもかかわらず、日本での初週の公開成績がもう一歩だったことに対して、残念さを表わして、
オメーのせいで、「法則」にひっかかったんだよ。まあ、監督がそこまで見抜けなかったんだな。
つうか、イルボンのおかげで仕事にありつけているのに、チョパーリ役なんかじゃないニダ!って、そりゃあ出演しない方が精神衛生上、いいんじゃないの?
いっそ、SAYURIの芸者役を断った朝鮮女優の方が、少しだけ潔いよね。
つうかさ、日本人役の方が、ずっと良く見られるって実は分かってるんじゃない? 朝鮮人役じゃあ、ナニだろ?
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チョン・ジヒョン、「サヤは日本人?韓国代表という覚悟で臨んだ」
2009/06/03(Wed) 22:17
トップスターチョン・ジヒョンが、最新映画『ラスト・ブラッド』の配役が日本人設定ではないかという論議に対して、断固たる立場を見せた。チョン・ジヒョンはグローバル・プロジェクト『ラスト・ブラッド』でヴァンパイア女子高生サラ役を演じて、アクション演技に初挑戦した。香港とフランスなど多国籍資本が投入された今回の作品は、押井守が制作した同名の日本アニメーションを原作にした。劇中米軍の部隊内で暮らす女子高生キャラクターサヤは、制服を着て日本刀を持って敵を倒す。
映画のキャラクターと関連して、映画公開後話題になりそうな日本人設定に対して尋ねると、チョン・ジヒョンは「日本人という設定は、映画に登場しない。単にアジアの少女であるだけだ」と一蹴した。チョン・ジヒョンは「実際その部分のために、出演段階から悩んだ。日本原作で背景が日本であるため、避けることができないだろうと思った。それで制作段階から制作陣に多くの部分を、アピールした。韓国ではそのような部分に敏感なので、念頭に置いて欲しいと要請した。制作初期には私の意見が少し受け入れられたが、時間が経つほど意図とは違うようになるようで、心配した」と語った。
続けて「劇中サヤがどこの国の人なのかは、正確に登場しない。自分は多国籍プロジェクトに韓国人代表として参加するという思いで臨んだ。そして制作陣に絶えず私の意見をアピールした。サヤが特定の国籍を持ったキャラクターではないということは、映画を見れば分かると思う」と述べた。
またチョン・ジヒョンは日本原作にもかかわらず、日本での初週の公開成績がもう一歩だったことに対して、残念さを表わして、韓国での興行に意欲を見せた。チョン・ジヒョンは「韓国では成功して欲しい。青少年観覧不可等級で残念だ。青少年が楽しく見れる映画なのに」と話した。初めてのアクション演技と英語の台詞という難題を乗り越えて、海外進出作で主演を熱演した映画なだけに、『ラスト・ブラッド』に対するチョン・ジヒョンの愛着は格別だ。映画『ラスト・ブラッド』は、4日香港で、11日韓国で公開予定だ。
(c) Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24