【ヨタ】イルボンの良心が消えていくニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/04/23 15:38 投稿番号: [1112 / 3880]
いわゆる、「良心的チョパーリ」とかって、例によってウリナラの主張を無条件で受け入れる連中の事ですからね。
でも、本当に朝鮮人って、イルボンから離れられないんですね。
「そっちがそっちなら、こっちはこっちだ」と、ドライに、淡々と己が道を行くんじゃないもの。(シナも同様。)
今でもイルボンから独立出来ていないっていうのは、さもありなん、って感じですな。
>先生は授業の数日前、私に「韓国が日本の植民統治を受けた時代の話を授業時間に聞かせてほしい」と話した。 授業が始まると、先生は「先日の国語の授業で『最後の授業』を読んだが、実は日本も過去に隣国の言語を否定したという悲しい歴史があった」と述べ、私を立たせた。
日教組とか、そうですね。
ワタシの小学校時代の先生もそうでしたね、全く。
で、小学生でも見破れるウソとかついていました。
>何よりも心配なのは、歴史の真実を知って子どもたちを教えていた日吉先生らが定年を迎えて一線から退いている現実だ。
どうでもいいですが、犬茶碗犬先生様みたいに、「つくる会」の教科書を結局読まずに(ハングル版さえ公式サイトで読めるのに)、とにかくもう捏造だの歪曲だのと喚いても、昔はそれらがカンタンに信じられていたけど、何しろ今は、当時の公文書その他が比較的容易に読めるようになっていますから、そんなオメデタい先生は、次第に減って当然ですって。
それより、ドーデの物語、ワタシも教科書で読みましたけど、あれは一方の国の人間がもう一方を責めるという内容じゃなかったですよ。
つうか、アルザス=ロレーヌ(エルザス=ロートリンゲン。中部フランク王ロタールの名に因む)みたいに、仏・独のせめぎあいで属する国がしばしば変わった、なんていう悲哀は、朝鮮人はほとんど知らんクセになあ。
ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=114500&servcode=100§code=140
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