女性議員の肉弾戦
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2009/07/28 10:21 投稿番号: [9 / 1105]
一時の台湾議会をパクッタのでしょうが、
それにしても激しさは、朝鮮的に進化か?
ttp://sankei.jp.msn.com/world/korea/090725/kor0907250311001-n1.htm韓国の国会がまた派手な大立ち回りを演じている。乱闘劇など大荒れ国会というのは、国際的には台湾が一時、よくやっていたが最近は韓国が大活躍だ。先には議員がどこから持ち出したのか、大型ハンマーを振るって議場のドアをぶち破るシーンが世界のマスコミを飾った。今回は本会議場で女性議員がくんずほぐれつする“肉弾戦”がテレビをにぎわしている。
最近の韓国国会の混乱は民主党など少数派の野党が多数派の与党ハンナラ党の採決に応じず、実力抵抗しているためだ。野党の抵抗闘争はどこの国でもあることだが、妥協が下手で白か黒かの“極限闘争”が得意といわれる韓国文化だけに抵抗は実に激しい。
今回の女性議員による肉弾戦は、街での女性のケンカ風景そのものだった。ただ韓国女性のファッションはスラックス姿が一般的なため、スカートでなかったのは幸い?
スカートで寝技を含む取っ組み合いをやっては目もあてられない。肉弾戦防止のためには「女性議員は議場ではスカートを着用すべし」という規定が必要かも。
韓国国会の乱闘劇の特徴としては、このほか議員以外の秘書官や補佐官たちの大量参加がある。とくに野党には闘争慣れの学生運動や労働運動上がりが多くやりたい放題だ。それに場外勢力の参加もある。放送市場の規制解除という「新メディア法案」が争点だったため、これに反対する左派系マスコミ労組員まで国会に乱入している。実に秩序がない。(黒田勝弘)
これは メッセージ 1 (kamakurashimin111 さん)への返信です.
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