賞金2100万ウォンごくっとして
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/11/05 00:11 投稿番号: [799 / 1105]
ソウルのある特性化高等学校教師が学生たちが対外公募展で受けた賞金を個人的に役立ったという疑惑が提起されてソウル市教育庁が監査に出た。
2日市教育庁によればA特性化高校B教師は昨年8月対外公募展で入賞した学生14人に自身の個人口座で賞金を送れと指示した。
B教師は学生1人当り150万ウォンずつ総2100万ウォンの賞金を受領した。 このお金は学校公金で会計処理されなくて学校長も分からなかったと明らかになった。
市教育庁関係者は"B教師は子供たちが個人的に賞金を浪費することよりは良い意図で使うという名目で賞金を片付けたと解明した"として"学生たちの資格証講習料、おやつ費、食事費などに使ったそうだ"と伝えた。
最近問題がふくらむとすぐにB教師は学生たちにお金を回してくれたと分かった。 市教育庁は監査を始めて事実可否を確認した後B教師を懲戒するという方針だ。
【ソウル=ニューシス】
リアルには使っちゃったんだろうな。
バレなきゃムジャイにだ。
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