K-POP好きな米国人が念願の韓国へ!
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2011/07/28 19:52 投稿番号: [732 / 1105]
蒸しパン、あんパンは韓国料理じゃねーだろ!!!
あとはどうでもいい
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K‐POPに夢中、米国の若者103人が来韓
「少女時代のコンサートに行きたくて、両替所で数カ月間アルバイトをしながらお金をためました。実際に少女時代が見られるなんて…」。米シカゴから来た21歳の大学生ジュリアン・セルバンテスさんは興奮を隠せない様子だった。一緒にシカゴから来たナターシャ・ワドリントンさん(29)も「私のiPod(アイポッド)は少女時代の歌でいっぱい。その曲を直接聞けるなんて!」とウキウキしている。その隣に座っていたニューメキシコ州出身のジョン・ドスさん(28)は「やっと本物のキムチチゲを食べることができた」と喜んでいる。
「K‐POP」に夢中の米国人ファン103人がソウルにやって来た。彼らは米国国内の少女時代ファンサイト「ソシファイド」で知り合い意気投合、自費で韓国を訪れた。21日から26日まで滞在する間、少女時代のコンサートやMBCの音楽番組『ショー!音楽中心』、KBS第2『不朽の名曲』を観覧する予定だ。22日、一行のうちセルバンテスさん、ワドリントンさん、トスさんにソウル市庁駅近くのカフェで会った。
3人に会うなり「K‐POP礼賛」が飛び出した。3人は、音楽番組の観覧チケットが手に入らなかったことから、韓国観光公社ロサンゼルス支社に「請願」しチケットを入手するほど、今回の韓国訪問に力を入れていた。2年前に偶然、少女時代の『Gee』を聞いてK‐POPのファンになったというセルバンテスさんは「ノリのいいビートが本当に魅力的。これまでf(x)やKARAなどK‐POPアイドルのCDを買うため5000ドル(約40万円)を費やしました」と話す。「少女時代のテヨンとソニのファン」というトスさんは「米国のスターは自分たちとは遠く離れたところにいる気がするが、『青春不敗』『ランニングマン』のようなリアリティー番組を見ると、韓国のアイドルたちははるかに人間的でいい」と熱く語った。
T‐ARA(ティアラ)、IU(アイユー)、BIGBANG(ビッグバン)などほかの韓国のアイドルグループについても詳しい彼らは「クェンチャナヨ(大丈夫)」「チョグム(少しだけ)」など簡単な韓国語を時折混ぜながら話を続けた。「韓国のアイドルに興味を持って以来、韓国文化に興味を持つようになりました」。セルバンテスさんは韓国語を1年間勉強した。寮のルームメイトを通じ韓国文化に接したワドリントンさんも、アプリケーションを使って独学で韓国語を勉強している。
彼らは自分で韓国料理も作って食べるという。アジアからの移民が少ないニューメキシコ州出身のトスさんは「韓国料理店がなく、インターネットでレシピを見て、数カ月前に自分でキムチを漬けてみました」と話す。セルバンテスさんは蒸しパン、あんパン、ビビンパといった韓国料理を食べるため、わざわざコリアンタウンに足を運ぶという。
夢にまで見た韓国に初めてやって来た3人は「テレビでしか見たことのない韓国の文化や料理を体験できるなんて、信じられません」と興奮した様子だった。帰国前に是非かなえたい夢を尋ねたところ「今度の日曜日、少女時代のコンサートでメンバーにサインをもらうこと」だと語った。
http://news.livedoor.com/article/detail/5729785/
あとはどうでもいい
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K‐POPに夢中、米国の若者103人が来韓
「少女時代のコンサートに行きたくて、両替所で数カ月間アルバイトをしながらお金をためました。実際に少女時代が見られるなんて…」。米シカゴから来た21歳の大学生ジュリアン・セルバンテスさんは興奮を隠せない様子だった。一緒にシカゴから来たナターシャ・ワドリントンさん(29)も「私のiPod(アイポッド)は少女時代の歌でいっぱい。その曲を直接聞けるなんて!」とウキウキしている。その隣に座っていたニューメキシコ州出身のジョン・ドスさん(28)は「やっと本物のキムチチゲを食べることができた」と喜んでいる。
「K‐POP」に夢中の米国人ファン103人がソウルにやって来た。彼らは米国国内の少女時代ファンサイト「ソシファイド」で知り合い意気投合、自費で韓国を訪れた。21日から26日まで滞在する間、少女時代のコンサートやMBCの音楽番組『ショー!音楽中心』、KBS第2『不朽の名曲』を観覧する予定だ。22日、一行のうちセルバンテスさん、ワドリントンさん、トスさんにソウル市庁駅近くのカフェで会った。
3人に会うなり「K‐POP礼賛」が飛び出した。3人は、音楽番組の観覧チケットが手に入らなかったことから、韓国観光公社ロサンゼルス支社に「請願」しチケットを入手するほど、今回の韓国訪問に力を入れていた。2年前に偶然、少女時代の『Gee』を聞いてK‐POPのファンになったというセルバンテスさんは「ノリのいいビートが本当に魅力的。これまでf(x)やKARAなどK‐POPアイドルのCDを買うため5000ドル(約40万円)を費やしました」と話す。「少女時代のテヨンとソニのファン」というトスさんは「米国のスターは自分たちとは遠く離れたところにいる気がするが、『青春不敗』『ランニングマン』のようなリアリティー番組を見ると、韓国のアイドルたちははるかに人間的でいい」と熱く語った。
T‐ARA(ティアラ)、IU(アイユー)、BIGBANG(ビッグバン)などほかの韓国のアイドルグループについても詳しい彼らは「クェンチャナヨ(大丈夫)」「チョグム(少しだけ)」など簡単な韓国語を時折混ぜながら話を続けた。「韓国のアイドルに興味を持って以来、韓国文化に興味を持つようになりました」。セルバンテスさんは韓国語を1年間勉強した。寮のルームメイトを通じ韓国文化に接したワドリントンさんも、アプリケーションを使って独学で韓国語を勉強している。
彼らは自分で韓国料理も作って食べるという。アジアからの移民が少ないニューメキシコ州出身のトスさんは「韓国料理店がなく、インターネットでレシピを見て、数カ月前に自分でキムチを漬けてみました」と話す。セルバンテスさんは蒸しパン、あんパン、ビビンパといった韓国料理を食べるため、わざわざコリアンタウンに足を運ぶという。
夢にまで見た韓国に初めてやって来た3人は「テレビでしか見たことのない韓国の文化や料理を体験できるなんて、信じられません」と興奮した様子だった。帰国前に是非かなえたい夢を尋ねたところ「今度の日曜日、少女時代のコンサートでメンバーにサインをもらうこと」だと語った。
http://news.livedoor.com/article/detail/5729785/
これは メッセージ 1 (kamakurashimin111 さん)への返信です.
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