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「韓国の美容整形を学ぶ」???

投稿者: fujisan_ha_sekai1 投稿日時: 2009/09/08 06:20 投稿番号: [63 / 1105]
記事入力 : 2009/09/07 14:54:59
海外の形成外科医たち、韓国の美容整形を学ぶ
欧州、東南アジアなどから約200人

  タイ、中国、イタリアなど世界各国の形成外科医約200人が、韓国の美容整形を学ぶためソウルに集まった。
  大韓形成外科学会傘下の「最小浸湿整形研究会」が今月4日から6日まで開催した「第1回国際最小浸湿整形学会」には、タイ、中国、香港、シンガポールといった東アジア・東南アジアの国・地域だけでなく、フランスやギリシャ、アラブ首長国連邦、イタリアなどからも形成外科医たちが大挙して参加した。
  韓国で「プチ整形」などと呼ばれる「最小浸湿整形」とは、ボトックス(A型ボツリヌス毒素を利用し、しわの改善などを行う)、フィラー(栄養素などを注射する)、レーザー治療などの簡単な美容整形のことだ。注射やレーザーなど最低限の施術を行うため、回復するまでの期間が短い上、高い効果を得られるとして、最近人気が高まっている。
  今回の学会には、タイから約50人の形成外科医が出席した。タイの形成外科専門医の数は200人程度だ。出席者の一人、シュラウド博士は「タイでも最近、ボトックスを利用した顔面整形への関心が高まっている。韓国の先進的な美容整形の技術を学ぶため、国際学会で知り合った韓国の医師たちと交流を深めてきた」と話した。また、同博士は自分と娘も、韓国人の形成外科医から、ボトックスを利用してあごをシャープにする施術を受けた、と語った。
  香港から来たラム・ワイクォン博士は、「香港では“韓国=美容整形”というイメージが広がっている。韓国で施術を受けた人も多く、“韓国式”の施術をしてほしい、と要望する人たちも後を絶たない」と話した。その上で同博士は、「香港はまだ、最小浸湿整形について自主的に研究できるような状況ではなく、さまざまな国際学会に医師たちを派遣しているが、今回の学会はとても充実した内容で、有意義なものだった」と語った。
  夏休みに合わせて来韓し、学会に参加したというイタリアのジュセペ・ビスコンティー医師は「イタリアで最も人気がある美容整形は、毛髪移植、脂肪吸引、胸部整形などだが、顔の輪郭の整形やしわの除去、体型の矯正など、より繊細な韓国の美容整形に大変興味を感じた」と話した。
  また、性転換手術の第1人者とされるタイのフリーチャ・トゥウェイットランノン博士は、約10人の門下生たちを引率して今回の学会に参加したところ、講演も行うことになった。
  最小浸湿整形研究会のチェ・ヒユン理事長は「世界的な権威を持つ米国の形成外科の学会誌を見ると、米国人以外で最も多く寄稿したのは韓国人と日本人だ。韓流ブームの影響もあり、韓国の美容整形の地位は世界的に高まっていると思う」と述べた。

写真提供=最小浸湿整形学会
キム・ギョンファ記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


これさあ、まがりなりにも国際学会だから、ただ単に出席するためだろ?

おまけにバカンス感覚だし。

ところで、まさか費用は出してない????
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