朝Pはチョン新聞の神
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2010/12/25 08:38 投稿番号: [521 / 1105]
記事入力 : 2010/12/25 08:18:20
米国人の対中重視、対日を上回る=朝日新聞調査
米国人の10人に5人は、「今後は日本より中国との関係のほうが重要になる」と考えていることが分かった。「日本のほうが重要だ」と考える人は同3.3人に過ぎなかった。
朝日新聞が今月初め、米国人1009人を対象に調査したところ、「米国にとって中国と日本のうち、どちらの国との関係のほうが重要だと思うのか」という質問に、50%が「中国」と回答した。「日本」は33%に過ぎず、17%も差が開いた。11年前の1999年には47%が「日本」、36%が「中国」と回答していた。中国の経済力が急成長しているのに伴い、結果が完全に逆転してしまったのだ。
さらに具体的に見ると、若い人ほど、また豊かな層であれるほど、中国を重視する傾向が強いことも分かった。29歳以下の米国人の60%が「中国のほうが重要だ」と答え、「日本」という回答は24%にとどまった。また、年収15万ドル(約1200万円)以上の人の70%以上が「中国」と回答していた。
一方、同紙が同じ時期に日本人3000人を対象に行った調査では、「中国は脅威だと思うか」との質問に、32%が「そう思う」と回答、2001年の8%、05年の13%に続き増加する傾向にある。日本にとって最大の脅威となる国は、今回の調査でも「北朝鮮」が1位だったが、近く逆転する可能性もあるかもしれないとの声もある。この調査の回答者のうち72%は「米国との関係をさらに強化すべき」と答え、「距離を置いたほうがいい」という回答は 15%だった。今年5月の調査ではそれぞれ52%と34%だったことを考えると、中国やロシアとの領土問題、北朝鮮の相次ぐ軍事的挑発などにより、日米同盟を重視する意向がさらに強まったものと分析されている。
東京=辛貞録(シン・ジョンロク)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
この特派員は一生懸命に日本を貶めるネタ探しているけど、
ソンウジョンに首押さえられているんだろうな。
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