テロ朝ソウル支局の根津
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/12/19 07:56 投稿番号: [189 / 1105]
今、どうしてるんだろうな?
コイツはソウルの露店に並ぶ海賊版のドラえもんを指さし、
「市民はこのような形での日本文化の侵略を脅威の眼で見ています。」
と、ほざいておった。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=124160&servcode=400§code=440 ‘韓国型スーパマン’ライファイ、明朗漫画の模範少年テンイ、機知に富んだ‘真面目な悪童’コボンイ、野球の天才ドッコタク、反骨と根性のドクデ、いたずら赤ちゃん恐竜ドゥリ、10代の分身だったナムグン・ゴン、歴史意識が際立つトッキまで、子どものころ夜更かししながら読んだ漫画の主人公の歴史が今年で100年を迎えた。
韓国漫画100年の歴史の中で、こうしたキャラクターは子どもの偶像になったり、時代を映し出したり、社会的な波紋を起こしたりと、目覚ましい活躍を見せてきた。 今その漫画キャラクターがまた私たち前に帰ってきた。 1940年代から90年代まで韓国漫画史の全盛期時代を華麗に飾ったキャラクターが1冊の本で再誕生することになった。 「私の人生のマンガ本」で、当時の漫画の追憶に浸ってみよう。
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