Re: やっぱりお年で痴呆ですか?
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2011/08/13 20:40 投稿番号: [1255 / 2437]
>檀君様は信州にゆかりのある方だったのですね。
キ〜ッ!カンシャク起こるゥ〜ニダ!ウリは初代壇君から数えて五代目の壇根ニダ!
(檀君→壇姦→壇菌→壇犬→ウリ)設定上では半島にもゆかりニダ、ホルホル!?
>NHKの三国志の人形劇ですね。
NHKの三国志の人形劇は観ていないニダが、ウリが中国に興味関心をもったキッカケは中学時代に
たまたま読んだ吉川栄治の小説「三国志」ニダ。
三国志がどれくらいの言語に訳されているかは知らんニダが、ウィキペディアには結構多くの言語での説明があるニダ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E5%9B%BD%E5%BF%97
スペイン語ではRomance de los Tres Reinos(三つの王国のロマンス)と訳されているニダ。
日本では三国志モノは小説・漫画・ゲームなどで人気が高いニダが中国人はこれをもって「華流熱風熱いアル!」とか
「三国志で小日本を征服アル!」とかホザく奴はいないニダ。
ウリはI市は何度も墓参で訪れているニダが人形美術館は未だ訪れたことはないニダ。
横浜にも別の人形美術館があるニダが、そこを訪れた際に置いてあった(川本喜八郎)人形美術館のパンフレットが
手元にあり、それに記された館長の川本喜八郎氏の言葉を転記しておくニダ↓
--------------------
長年の懸案だった人形の為の美術館が、長野県飯田市の中心地に出現しました。
多くの困難を乗り越えて作って下さった飯田市民の皆さんに、人形にかわって心から
感謝いたします。大きくはありませんが、とても瀟洒な美術館です。
私の手を借りて生まれて来た「三国志」や「平家物語」それにアニメーションの
「花折り」「道成寺」などの人形が、様々な企画で皆様をお迎えします。
また、ここでは人形劇や人形アニメーションを志す新しい才能を、ワークショップや
講演などを通じて発掘し、ここから世界に向かって発信して行きたいと願っています。
「人形が生きている」江戸寛政年間に発した飯田の人々の声が、今日、夏には人形劇フェスタで
人形一色に染まるこの街で、この美術館を訪れる人々に受け継がれ、人形との対話を
通じて人々の情操を養い、平和を願う心にまで発展していくことを信じています。
--------------------
>これを食べるのは〜無理っ!!!
キ〜ッ!再びカンシャク起こるゥ〜ニダ!パン信州人のウリの自尊心が損なわれたニダ!?
ウリもざざ虫を食す勇気は無いニダが・・ウエ〜ッハッハ〜♪
それでは↓の五平餅をお勧めニダ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E5%B9%B3%E9%A4%85
>江戸時代中期頃に木曽・伊那地方の山に暮らす人々によって作られていたものが起源というのが濃厚である。
>米が貴重であった時代、ハレの食べ物として祭りや祝いの場で捧げられ、食べられていた。
信州の観光オススメは↓の浦島太郎伝説の地と信濃国の一宮の諏訪大社ニダ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%9D%E8%A6%9A%E3%81%AE%E5%BA%8A
>寝覚の床(ねざめのとこ)は、長野県木曽郡上松町にある景勝地。国の名勝に指定されている。
http://www.i-turn.jp/nezame-no-toko-urashimatatou.html
http://suwataisha.or.jp/
>諏訪大社(すわたいしゃ)は、長野県の諏訪湖の周辺に4箇所の境内地をもつ神社です。
>信濃國一之宮。神位は正一位。全国各地にある諏訪神社総本社であり、
>国内にある最も古い神社の一つとされております。
>諏訪大社の歴史は大変古く古事記の中では出雲を舞台に国譲りに反対して諏訪までやってきて、
>そこに国を築いたとあり、また日本書紀には持統天皇が勅使を派遣したと書かれています。
キ〜ッ!カンシャク起こるゥ〜ニダ!ウリは初代壇君から数えて五代目の壇根ニダ!
(檀君→壇姦→壇菌→壇犬→ウリ)設定上では半島にもゆかりニダ、ホルホル!?
>NHKの三国志の人形劇ですね。
NHKの三国志の人形劇は観ていないニダが、ウリが中国に興味関心をもったキッカケは中学時代に
たまたま読んだ吉川栄治の小説「三国志」ニダ。
三国志がどれくらいの言語に訳されているかは知らんニダが、ウィキペディアには結構多くの言語での説明があるニダ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E5%9B%BD%E5%BF%97
スペイン語ではRomance de los Tres Reinos(三つの王国のロマンス)と訳されているニダ。
日本では三国志モノは小説・漫画・ゲームなどで人気が高いニダが中国人はこれをもって「華流熱風熱いアル!」とか
「三国志で小日本を征服アル!」とかホザく奴はいないニダ。
ウリはI市は何度も墓参で訪れているニダが人形美術館は未だ訪れたことはないニダ。
横浜にも別の人形美術館があるニダが、そこを訪れた際に置いてあった(川本喜八郎)人形美術館のパンフレットが
手元にあり、それに記された館長の川本喜八郎氏の言葉を転記しておくニダ↓
--------------------
長年の懸案だった人形の為の美術館が、長野県飯田市の中心地に出現しました。
多くの困難を乗り越えて作って下さった飯田市民の皆さんに、人形にかわって心から
感謝いたします。大きくはありませんが、とても瀟洒な美術館です。
私の手を借りて生まれて来た「三国志」や「平家物語」それにアニメーションの
「花折り」「道成寺」などの人形が、様々な企画で皆様をお迎えします。
また、ここでは人形劇や人形アニメーションを志す新しい才能を、ワークショップや
講演などを通じて発掘し、ここから世界に向かって発信して行きたいと願っています。
「人形が生きている」江戸寛政年間に発した飯田の人々の声が、今日、夏には人形劇フェスタで
人形一色に染まるこの街で、この美術館を訪れる人々に受け継がれ、人形との対話を
通じて人々の情操を養い、平和を願う心にまで発展していくことを信じています。
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>これを食べるのは〜無理っ!!!
キ〜ッ!再びカンシャク起こるゥ〜ニダ!パン信州人のウリの自尊心が損なわれたニダ!?
ウリもざざ虫を食す勇気は無いニダが・・ウエ〜ッハッハ〜♪
それでは↓の五平餅をお勧めニダ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E5%B9%B3%E9%A4%85
>江戸時代中期頃に木曽・伊那地方の山に暮らす人々によって作られていたものが起源というのが濃厚である。
>米が貴重であった時代、ハレの食べ物として祭りや祝いの場で捧げられ、食べられていた。
信州の観光オススメは↓の浦島太郎伝説の地と信濃国の一宮の諏訪大社ニダ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%9D%E8%A6%9A%E3%81%AE%E5%BA%8A
>寝覚の床(ねざめのとこ)は、長野県木曽郡上松町にある景勝地。国の名勝に指定されている。
http://www.i-turn.jp/nezame-no-toko-urashimatatou.html
http://suwataisha.or.jp/
>諏訪大社(すわたいしゃ)は、長野県の諏訪湖の周辺に4箇所の境内地をもつ神社です。
>信濃國一之宮。神位は正一位。全国各地にある諏訪神社総本社であり、
>国内にある最も古い神社の一つとされております。
>諏訪大社の歴史は大変古く古事記の中では出雲を舞台に国譲りに反対して諏訪までやってきて、
>そこに国を築いたとあり、また日本書紀には持統天皇が勅使を派遣したと書かれています。
これは メッセージ 1251 (aki_kaze_u_ru_ru さん)への返信です.
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