ユッケ・ジャンとビビン・パプ
投稿者: for_someone_exactly_like_you 投稿日時: 2011/10/24 12:04 投稿番号: [1695 / 2941]
昨日日曜日は昼ご飯がユッケ・ジャン、夕食がビビン・パプだった。
用事があって北京に行った。
麦子(マイツ)という地域があって日本人、韓国人、西洋人など外国人が多く住んでいる地帯である。
この麦子の韓国料理屋で昼にユッケ・ジャンを食べた。
店内は比較的薄暗くテーブルとオンドルパンがあって色あせた造花があちこちにおいてある。
店内のうらびれた感じは、この店をそのまま韓国の田舎町に持って行っても全く違和感がない雰囲気である。
ただしウエイトレスさんが話す言葉やメニューは韓国語ではなく普通語(北京語)という点である。
メニューにはハングルも記載してあるが申し訳程度の小さい文字だ。
実はこの店の近くにソウルの名店「ソラボール」があるのだが、そちらはいつも混んでいて席がない。
それでやむなくこの店に入った次第。
味はまあまあかなあ。
ユッケジャンがほとんど辛くないのは、中国の人や色々な国の人の舌に合わせてあまり辛くしてないのだと思う。
夜はいつものように空港のサランチェに行ってビビン・パプを食べた。
先日久しぶりに食べたビビン・パプが美味しかったのでまた食べたくなった次第。
これは メッセージ 1 (for_someone_exactly_like_you さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a5a2a5sa5ka5ga5sa5qa5bba5ja2va5aba5e0a58a5ca5oa5e0a5ka5c0a2va1a_1/1695.html