また妄想か!
投稿者: bakajaps 投稿日時: 2001/07/17 16:46 投稿番号: [8458 / 35788]
>あのね、言葉っていうのは時代によって変化していくものだよ。
ま、君の言ってるのは、平安人の日本語は現代人は理解に苦しいってことくらいに受け取るよ。平安時代の日本語は確かに文法にしても単語にしても今の日本語と若干の隔たりはあるが、それにしてもその根幹は変わってないぞ。
縄文人はどんな言葉を使ったのか、明らかな証拠がないから、なんとも言えないけど、少なくとも弥生人は今の日本語の古いバージョンだっただろ。実際、歴史上でみると百済人が来日してそのまま職について仕事する。これは言語的な問題を考えても古代飛鳥の日本語と朝鮮語はかなり近い関係にあったに違いない。
面白い話しで、百済の帝の中で日本出身だと見られる帝もいるらしい。だから、そんなに言語的には違いは無かっただろうと推定できるんじゃないの?
日本語、古代日本語も含めて、中国語と似てるような証拠はないぞ。もし、日本語が中国語と似ていたとしたら、仮名文字は出来てなかっただろうね。仮名っていうのは、結局は中国語と日本語の違いを埋めるために作り上げた文字だからね。
>日帝時代の影響で朝鮮語は日本語に似てきた可能性もあるぞ。
お前な、ホンマのアホとちゃうか!
これは メッセージ 8457 (First_Kiss_16_2001 さん)への返信です.
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