肝心な時に...>シブラル先生
投稿者: Tell_me 投稿日時: 2001/06/15 14:50 投稿番号: [5648 / 35788]
「過去に目をつぶることは、未来に対して盲目である。」とドイツの高官は説教を垂れている。
彼のような偽善者は評価したくはないが、言葉はマトモデある。
シブラル先生もドイツを評価しているのではなかったか。
貴国が分断された本当の原因がなんであるか、もう一度よく目を見開いて見たほうが良いのではないか。
自国の独立をママボイのようにママを頼るのか?
いつまで他人の責任にして、現実逃避しているのだろうか。
肝心の時に、内紛やら、つまらんことに気を取られて、決定的瞬間を逃している。
太陽政策によるせっかくのチャンスを逃している愚を悟ってはどうか。
ヨーロッパと、北朝鮮は、うまく南北融和の変化を取っ掛かりに、具体的な成果をモノにしている。
肝心のところを、韓国は逃していないだろうか?
今日は6月15日。「反省しる」おじさんは日本くるより、韓国の国会で座り込むべきではないのか。
これは メッセージ 5643 (shibural7 さん)への返信です.
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