差別を撤廃しても困ることは何もない。
投稿者: Kichintosita_HN_no_jap_breaker 投稿日時: 2000/12/29 00:43 投稿番号: [560 / 35788]
今では在日は国民健康保険も適用され、国民年金にも加入でき、公営住宅にも入居できる。これらの差別を撤廃してもなんら困ったことは起きていない。
地方公務員も、ある種の技術職にはどの地方自治体にも採用枠があり、多くの在日が全国で地方公務員として働いている。(知ってたかい?)そして彼らが韓国籍であるがゆえに問題が起こったということは聞いたことがない。
注)当初、在日は国民年金は加入できず、市営住宅などの公共住宅にも入居資格は許されておらず、なんと国民健康保険さえも加入が認められていなかった。病気になったら自費で診療を受けていたんだ。1945年までは日本帝国国民とされていたのにだよ。
当時、同国民とされて日本に移住し、数年
から数十年日本に住み、財産も家族も持って地域に根ざしている人々を、まるで今日昨日来た外国人と同じように不遇な扱いをしてきた。とても在日の人権を考えていたとは思えない。
法的、制度的な差別だけじゃなく、日本の民間レベルの情けない差別は1940から1960年代にとくにひどかった。ま、イジメ好きな国民性から理解できることだけどね。
ほんとに陰湿で情けないネガティブ野郎どもだよお前たちは。
これは メッセージ 551 (Kichintosita_HN_no_jap_breaker さん)への返信です.
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