ハルバート
投稿者: kunitaka_ 投稿日時: 2001/06/03 07:12 投稿番号: [5216 / 35788]
「朝鮮人の特性は、その誇り高さだ。朝鮮人ほど外観をととのえるのに夢中になる民族はいない。ヨーロッパの上流社会に、どんな方法を講じてものし上がりたい、と思っている一人の成金の場合を想定してほしい。朝鮮人の大多数が、一体どういうことなのか、その姿に合致する」
「朝鮮人は、自分の知的水準を引き上げ、精神世界を拡大しようという努力があわれにも無いのに、社会的地位を高めようという激しい欲望だけはある。自分のものでなくても、少しばかりの金を自由に動かすことが出来るとか、何人か働くのを監督するとか、ともかく物の面、金の面で人間を支配できるような立場になると、おしなべて有頂天になる」
「朝鮮人は有力者になる、或いは名声を博すということだけで、まるで逆上してしまい、ますます尊大な態度を取るようになる。朝鮮人特有のこの感心できない性向が、実は企業、あるいは教育、宗教の分野で、朝鮮人を登用するさいに起こる、ごたごたの原因の一つなのである」
これは メッセージ 1 (kim20OO さん)への返信です.
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