Re: 「靖国」上映中止や政治圧力に抗議
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2008/04/12 01:00 投稿番号: [35300 / 35788]
サンケイ新聞で有村治子議員が述べていることは、至極真っ当なことです。
日本を政治的に批判する内容を盛り込んだ支那人の映画に日本人の税金が投入されたのはおかしいといっているだけで、議員は上映反対を唱えていない。
つまり、上映中止の政治的圧力はしてません。記録映画でない政治的内容の映画に税金投入を政治家が問題視するのは当然のこと。それをすり替え、政治的圧力で上映中止にさせたという言い分は、まったくの言いがかり。
また、日本刀の刀匠は支那人が単なる日本刀造りの記録映画を造るとの申し込みで撮影に協力したが、靖国問題にその映像が使用されると説明は受けておらず、騙されたといっている。従い、刀匠の記録映画部分は削除しろというのは、極めて当然のこと。
この一件をとっても、いかに支那人が善意の日本人を騙し、金を出させ、日本を貶めるに都合よく利用してきたかという悪辣な問題。
この支那人やマスゴミが表現、言論の自由を言う資格はない。
なにせ、刀匠を騙し、日本人の税金を騙して使い、南京虐殺の捏造写真を多く挿入し、靖国神社の精神を冒涜した映画だということであれば、極めて政治的と判断するしかない。
そんな映画に、国民の税金を使うことの是非が大問題。
マスゴミよ、朝鮮人みたいに話を摩り替えるな。
上映したければ、税金からの補助金を返還し、刀匠の映像部分をはずせ。
それならば、支那人の靖国神社に対する表現の自由は認める。
これは メッセージ 35298 (melancholy_night さん)への返信です.
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