虐殺を止めない朝鮮人w
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2007/04/23 00:08 投稿番号: [34305 / 35788]
http://www.dailyseop.com/data/article/56000/image/0000055865_001.jpg
巡査は支署と予備軍武器庫で手榴弾7発とカービン小銃2丁、実弾180発を持って来て土谷里など近隣5郡区を回って罪のない住民たちに鉄砲を無差別乱射した。チョ・スンヒが2時間の間に銃器を乱射したことと似ている。禹巡査が一応電話交換手から殺害して外部とのコミュニケーションを途絶させた、火を付けたり、家を探し回ってでたらめに鉄砲を撃ったり手榴弾を爆発させたことも、その偶発性ではチョ・スンヒ事件と似ていると言える。
この事件で56人が死亡して34人が重軽傷を負った。チョ・スンヒが9mmピストルでこのような犯行を行ったことに比べて禹巡査はもっと重武装だった。それで死亡者がもっと多かった。チョ・スンヒは寄宿舎で生活する学生で、同僚学生たちを無差別殺害したし、禹巡査は国民の生命と財産を保護しなければならない警察の身分でこのような蛮行を行った。
事件当日、宮柳支署長は温泉に遊びに行くために席をはずしていた。チョ・スンヒ事件でも学校側は2時間の間まともに対処することができなかった。ネチズンは二つの事件の類似点を指摘しながらも、はっきりと異なるのは禹範坤事件は嫌いでも憎くても我が国の中で起こった事件だったが、チョ・スンヒ事件はアメリカで起こった事件と言う点で私たちが予想できなかった外交的問題にならないか憂慮する視点も少なくなかった。
これは メッセージ 34299 (ukkine88 さん)への返信です.
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