国連での活動、神戸で報告 朝鮮総連代表団
投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2007/04/20 16:48 投稿番号: [34287 / 35788]
スイス・ジュネーブで開かれた国連人権理事会で在日本朝鮮兵庫県商工会の税理士法違反事件について、「北朝鮮敵視政策による不当弾圧で、人種差別撤廃条約に違反している」などと訴えた在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の代表団が十八日夜、神戸市中央区の神戸市勤労会館で、現地での活動を報告した。
代表団は同商工会の金承鎬(キムスンホー)会長を団長とする七人で、三月二十八日に開かれた人種差別に関する会合に参加。
報告によると、北朝鮮政府代表は一連の総連関係施設の強制捜索について、「在日同胞の生存権を奪おうとしている」と批判。日本政府代表は「日本ではすべての人が平等。人種差別問題にも取り組んでいる」と反論したという。
報告会で、代表団の洪祥進(ホンサンジン)事務局長は「本格的な議論になり国際的な関心を呼び起こすことができた」と総括した。
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/0000306607.shtml『日本の大学で銃乱射すれば英雄になれたのに!』
「今回の銃乱射事件で残念に感じることがあります。
銃乱射を日本の大学ですれば韓国人学生は英雄になれたのです。
伊藤博文を銃殺した安重根のように韓国で永遠に語り継がれる英雄になれたのです。
日本は植民地支配と侵略戦争そして従軍慰安婦性奴隷で100万人の韓国人の命を奪っています。
銃乱射で30人ほど銃殺したところで日本の犯した罪と比べるとあまりにも少なすぎます。
今回の銃乱射事件が日本で起こっていたならば韓国人学生は自殺することなく英雄として韓国に迎え入れられたことは確実です。
英雄になりそこなった韓国人学生の冥福をお祈りいたします。」
http://210.136.109.177/cgi-bin/a-mori/img/4299.jpg
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