Re: チョクの反韓思考
投稿者: shibural5000 投稿日時: 2007/04/13 20:53 投稿番号: [34264 / 35788]
私はシブラル半万、正統にして誇りたかき高麗ミンジョクの末裔、久しぶりの登場なのだ。
おい、こら猿クジや。
おまえのような祖国を捨て豪州に逃亡した18セッキ猿がなにをホザいても
説得力ゼロなのだ、いい加減気づけや、猿よ。
”世界の嫌われ者民族”の鮮奴ミンジョクは豪州でも嫌われていることいることは
オマエが一番よーく知っているだろうが、ちゃんーと分かっているぞwww
昨年10月29日にA紙に掲載されたコラム「豪州からのラブコール」の抜粋を書いておく。
読んで、思う存分泣けや、猿クジよ。”世界の嫌われ者ミンジョク”に生まれてしまった
オマエの不幸な境遇をなwwwオノレの不幸をなんでもイルボンのせいにしたらアカンw
━(前略)外国のことは、訪ねて初めて気づくことが多い。豪州でもう一つ
驚いたのが、日本へのラブコールの強さだった。日本は好感度で、1位ニュージーランド、
2位英国に続いて3位を占めていた。
昼食を共にした外交貿易省のアジア部門のトップは「日豪がより親密になるべき理由」を
列挙した。両国とも、民主主義と市場経済の強い支持者で、アジアの災害や治安維持に
貢献する意思と能力があり、米国の強固な同盟国。「これほど多くの利益を共有する
国は、アジアで日本以外にない」。熱弁は食事が終わるまで続いた。
豊かな資源と好調な経済、質の高い軍事力を武器とする豪州は、アジア・太平洋で
地域大国として生き抜く基本戦略を構えている。アジア人らを排斥した白豪主義の
過去をぬぐい去ろうと、インドネシアなどとの関係改善も活発に進める。日本への
熱意は、アジアに入り込むためのパートナーと見定めた故のことだろう。
日本も「豪州の戦略価値は非常に高い」(外務省幹部)と見ている。
日豪はここ数年、外交上の貸し借りを着実に重ねてきた。日本は02年に小泉首相が
発表した「東アジアコミュニティー」構想でその一員に豪州を含め、05年の東アジア
サミットでは豪州のメンバー入りを後押しした。豪州は北朝鮮問題で常に日本と
共同歩調を取り、サマワの自衛隊撤退を豪州軍の追加派遣で補った。
小泉・ハワード両首脳の個人的相性も良かった。
今年から日米豪外相の戦略対話が始まったが、日米・米豪は政治、経済、安全保障の
各分野ですでに太くつながっている。三角関係で、日豪だけが経済限定の関係に
とどまっていたが、、今後は政治や安保の面でも緊密化する動きが出てくるはずだ。
(以降、略)
これは メッセージ 34257 (ukkine88 さん)への返信です.
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