同盟国にもきちがい呼ばわりされるJap♪
投稿者: japs_are_nasty_yellow_filth 投稿日時: 2006/12/15 11:50 投稿番号: [33711 / 35788]
同盟の義務を果たそうという意思がまったくなく自分だけ守られようという卑怯な考えを一喝され、
すぐさま土下座謝罪する醜悪な小心ジャップw
さすが永久敗戦戦争犯罪奴隷屑w
さすが永久土下座謝罪戦犯奴隷大国w
http://www.shikoku-np.co.jp/national/main/article.aspx?id=20061206000167迎撃しないのはクレージー/憲法解釈変更迫る
米国のローレス国防副次官が、政府の憲法解釈で禁じられている集団的自衛権の行使とミサイル防衛(MD)をめぐり、「ミサイルが米国に向かうことが明らかで、日本がそれを撃ち落とせるのに落とさないのはクレージーだ。そんなものは日米同盟ではない」と日本側に強い不満を伝え、暗に憲法解釈の変更を迫っていたことが6日、分かった。
先に日米審議官級協議のため来日したローレス副次官と会談した自民党防衛政策検討小委員会の石破茂委員長(元防衛庁長官)が6日午前の同委員会で明らかにした。
米国向けのミサイル防衛をめぐっては、シーファー駐日米大使も10月下旬に「解決されなければならない重要な課題だ」として日本での議論の進展を促している。
日本政府は、ミサイル防衛導入を閣議決定をした2003年12月、当時の福田康夫官房長官が「第三国の防衛に用いることはない」との談話を発表。しかし、安倍晋三首相は「米国に向かうかもしれないミサイルを撃ち落とすことができないのかどうかも研究しなければならない」と同談話の見直しを検討することを示唆している。
これに対し、久間章生防衛庁長官が技術的に迎撃は不可能と指摘するなど、政府内でも足並みが乱れている。
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