Re: なぜ在日は
投稿者: pesehana 投稿日時: 2006/07/21 19:23 投稿番号: [32441 / 35788]
今日、京都裁判所で認知症の母親を「承諾殺人」で殺した
片桐康晴被告に懲役2年6カ月執行猶予3年の猶予判決
が言い渡された。
彼は父の死後、認知症の母の介護の為仕事を辞め生活苦から
伏見の福祉事務所に生活保護申請に訪れたが「失業保険」を受けてる状況では
生活保護は申請出来ないと対用され失業保険の受給が無くなれば生活保護
が受給出来る仕組みの説明を怠った為片桐被告は失業保険カット後仕事探しも
ままならず3万円の家賃も払えなくなり行く当てもなく、かと言って
周りに迷惑掛ける事を嫌い母親を説得し母親の承諾を得共に死ぬ事を覚悟し
母を先に殺し片桐も後追いしようと自殺図ったが失敗し発見されたのである。
裁判に立ち会った裁判官・検察・傍聴席から啜り泣きが漏れ、彼の弁護人は「被告は私より遥かに素晴らしい人間です」と讃え裁判官も彼の母親想いに感嘆し、彼に詳しく生活保護の申請制度を教えなかった行政の怠慢を諭した。
当たり前に堂々と恫喝する輩(在日)には簡単に申請受理し本当に困ってる
日本人が生活保護受けれない?ほんと可笑しい世の中です。
マスコミは「政治家の不正」には鋭く突くのに在日の不正には悉く
スルーしてます。
帰化人の政治家・在日マスコミの成せる業なのか・・・
日本人もまともな国すべき時期が来ていると思います。
これは メッセージ 32433 (meteointel66 さん)への返信です.
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