必ずしも悪い事ばかりではない
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2006/06/15 10:01 投稿番号: [32041 / 35788]
>韓国選手が後半戦に強いのはゴチュジャンを食べるからだ。
韓国選手は糞とゴミ餃子さえ食べていれば元気が出るんだから安上がりでいいね。
>近親相姦生まれが多いので劣性因子が目立ち、猿顔に出っ歯、短小、曲がった脚に短い脚をした選手が多く、同じ距離を走っても韓国選手より遅い。
パク・チソンやイ・チョンスなどの韓国選手は、背は低いし、足も短い。
おまけに顔も相当酷いしね。
ただ一つの取り得と言えば足が速く、スタミナがある事でしょう。
糞とゴミ餃子食べてこれだけ働ければ大したものです。
顔の悪さは我慢してあげられる。
サッカーはどちらかと言うと貧しい劣等民族に有利なスポーツなのでしょう。
貧しいブラジル、韓国は強いが、世界の経済大国、アメリカと日本は弱いからね。
糞とゴミ餃子を食べてあそこまで頑張られちゃ、先進優秀民族国家はどうしても勝てなくなる。
それに、貧しい、ハングリー精神を持った国の選手の方が、「死ぬまで頑張る。」と言えば、文字通りの事をやってしまう。
ハングリー精神を持っていない日本の選手は、「死ぬまで頑張る。」と言っても、それは口だけです。
くたびれたらもう走らない。
まあ、日本の選手とすれば、そこまで頑張る必要がないのかもしれない。
ハングリー精神の旺盛な韓国の選手なら、ちょっとした賞金、またはゴミ餃子よりちょっとマシな食事で釣ればいくらでも頑張らせる事は出来るのです。
貧しい劣等民族である事は必ずしも悪い事ばかりではないようですね。
これは メッセージ 32030 (ilkuji_99 さん)への返信です.
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