なぜ日本人は、嫌われるのか?

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北朝鮮韓国虚偽捏造歴史最低

投稿者: dr_daichan_i 投稿日時: 2005/09/13 22:18 投稿番号: [30814 / 35788]
第三国人の商法   -日本人禁制の秘密を明かす-」   林浩奎(イムホーギュ)   昭和48年(1973)   KKベストセラーズ(ワニの本)
(著者の定義する第三国人、まえがきから)
第三国人とは、すなわち "祖国を離れ、常に祖国の発展と近い将来の帰国を夢みながら、異国の厳しい環境の中で、激しいビジネス競争に身を置き、力強く生活を営んでいる" 民族の集団である。だから日本人のいう第三国人とは、日本で戦前戦後を通じて生活している在日韓国人、在日台湾、中国人などを総称していう言葉である。彼らの大多数は第二次世界大戦前後の世界の混乱した状況の中において、日本での成功を夢みて海を渡ってきた人たちである。
〔裏表紙の著者自身の広告から   (著者は1943年大阪生まれの在日韓国人経営評論家)〕
http://mirror.jijisama.org/sangokuzin.htm#sabetsugo
http://mirror.jijisama.org/sangokuzin.htm
韓国のイメージ」鄭大均   1995年   中公新書
連合国総司令部(GHQ)の担当官として終戦直後の日本に駐留し、後にハーバード大学教授となったエドワード・ワグナー(朝鮮史)は、『日本における朝鮮少数民族』(原著1951年)という論文で次のように記している。
『戦後の日本においては、朝鮮人少数民族は、いつも刺戟的な勢力であった。数においては大いに減ったものの、朝鮮人は、依然として実に口喧しい、感情的・徒党的集団である。かれらは絶対に敗戦者の日本人には加担しようとせず、かえって戦勝国民の仲間入りをしようとした。朝鮮人は、一般に、日本の法律はかれらに適用され得ないものとし、アメリカ占領軍の指令も同じようにほとんど意に介しなかった。そのため、国内に非常な混乱をおこした。』
「一部在日朝鮮人の帰国問題」   日本赤十字社発行   (「別冊宝島   朝鮮総聯の研究」   1995年   宝島社より)
朝鮮人の場合は、今までとは打って変わり、戦勝国民となり、治外法権が認められた。それが彼等にとり、どんなに気持ち良かったかは想像に難くない。単に精神面においてのみならず物質面においても、彼らは日本人が住むに家なく、着るに衣なく、飢餓にあえいでいる最中、その特権を利用してあらゆるボロ儲けをすることが出来た。(「戦勝国民となり、治外法権が認められた」は法的根拠がない)
「韓国・朝鮮と日本人」   若槻泰雄   89年   原書房
戦前から強かった日本人の在日朝鮮人への悪感情は、第二次大戦直後の経験によって更に強まった。それは、日本人が敗戦の苦悩と屈辱に打ちしおれていたとき、在日朝鮮人による犯罪、不法行為が続発したことであった。もともと戦前から在日朝鮮人の犯罪率は日本人の平均の10倍前後に達し、朝鮮人の住む貧民窟が犯罪の巣であるかのように見なされていた。(中略)
続発した不法行為
総人口わずか1%以下の在日朝鮮人の公務執行妨害は21%(1949年)、騒擾のごときは83%(1948年)、そして密造酒は全密造酒の30%近く(1953,54年)、ことに覚醒剤の販売量では全量の60〜70%を占めるという有様であった。(1953,54年)
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