ぶははっ>キャバスで座っていた拳闘選手
投稿者: chonkanchigai_yarodomo 投稿日時: 2005/09/10 17:53 投稿番号: [30659 / 35788]
なるほど、判定に不服だと無抵抗な審判に殴る蹴るをやって照明を消すのが
テコンドーでは「キャバスで座っていた」と言うんだ。
殴ったことは、ちょん!も認めているニダ!
http://www.hh.iij4u.or.jp/~iwakami/korea2.htm
「恥ずかしくて話になりませんよ。とんでもないことをしたものです。韓国の人は、お客様を大事にするところがあるんです。あのレフェリーだって、外国の方でしょう。お客様です。それなのに殴ったりするなんて、信じられません。おそらく、スポーツバカになってたんじゃないですか。スポーツさえできれば、優秀だということで、一生食うに困らないようにしてもらっている。そうすると人間性などはどうでもよくなってしまう。その結果、ああいうことが起こるんです」(麗羅氏)
「国民が燃えすぎ、エキサイトしすぎたのでしょうね。もともとは礼節を重んじる国なんですから、乱闘事件は行きすぎですよ。ソウル・オリンピックにマイナス・イメージを与える。残念でした。この事件は、ますます高まるオリンピックのナショナリズムの問題を秘めています。私は、これを金メダル取り合戦の戒めとして受けとってます」(静岡県立大国際関係学部教授・金両基〔キムヤンキ〕氏〔54〕)
「非常に難しいねえ。本当は韓国人に苦言を呈したい。言わなきゃわかんないもの。でもそうすると今度は逆に、色々いわれるんだよね
----
」
と言うのは、百田義治氏。全日本プロレスの役員であり、あの力道山の長男である
これは メッセージ 30650 (ilkuji_99 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bcffckdcbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/30659.html