部落差別より入国拒否が先
投稿者: burakuyori_motto 投稿日時: 2005/08/31 11:03 投稿番号: [30326 / 35788]
部落差別が無いのは事実だが、それよりもっと大事な事があります。
韓国・朝鮮人を指して、日本国内で「韓国人」や、「朝鮮人」や、「えた非人」と呼ぼうが、それらは全て同じ朝鮮民族(韓国・北チョン)を意味します。
アメリカでは、この朝鮮民族に対し、永住権の発行拒否をしています。
つまり、これは呼び方はどうでも良いとしても、行動に出るかどうかの違いです。
我々日本国とて、アメリカと同じく韓国・朝鮮民族に対し、永住権の発行を拒否する権利があります。
また、反日国家韓国に対して”だけ!”は、永住権の発行拒否をするだけの、正当な理由もあります。
ですから、呼び名など、どうでも良いのです。
行動に出るか出ないかが重要なカギを握ります。
世界常識や、人間社会で、モラルを持つ国では、韓国(朝鮮)思想を持つ民族に対し、厳しい制限を課しています。
現在日本は、韓国・朝鮮民族に対し、過去最高の厳しい対応が(全世界中から)期待されています。
これは、この地球上から、諸悪の根源である、朝鮮思想の撲滅を支持するか、どうか?、というテーマなのです。
これは メッセージ 30325 (edozaijyu さん)への返信です.
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