ポポ屋ちゃん
投稿者: ilkuji_99 投稿日時: 2005/05/30 20:11 投稿番号: [29317 / 35788]
25年ほど前の小説で世界でかなり
ヒットした小説があるのだがわかるかな?
タイトルは忘れたが、世界がアメリカとソ連の核戦で
北半球は既に灰だらけになり国も人種も
残ってない。
南半球だけ未だ、残ってだ。それは放射能が南半球に
至るまで時間がかかるからだった。
しかしいつかは至るはずなのでシドニーでは
痛みなしで死ねるようにシドニーの居住者たちに
タウンホールに集まるように勧めてタブレットを渡してくれた。
静かに死ねるように。いっぺん豪州海軍の本部は
SOSのモルス記号が続けて送ってくるところを
探して潜水艦を発進してアメリカに着くのだが
その発信記号は核爆発の後に残った送信機の
風による意味なき動きだった。
最後の場面はみんな笑顔を仮装して死ぬのだ。
これは小説で映画化にもされたと聴いたが。
ソウルが舞台になるのは「ソウル」という映画かな。
刑事の崔民秀が日本の俳優の誰かをめっちゃ殴る
映画だったなぁ。
これは メッセージ 29316 (pup_pooh_one さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bcffckdcbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/29317.html