米、日本の過去史問題で認識改める
投稿者: cojp2005 投稿日時: 2005/04/10 23:58 投稿番号: [29196 / 35788]
島倭という可愛い愛玩犬の保護者,主人としての米国もこれ以上島倭の右翼倭奴らがとてもふざけている危険ないたずらを坐視しない態勢だ.
だから島倭の右翼倭奴らには二種類の道ぶりが提示されている.
第一 : やたらにふざけている犬尻尾を腹部の中で隠した後に主人としての米国の新しい命令に完全に服従するのか..
第二 : 自分自身が愛玩犬という事実を一瞬に忘却したまま,主人と主人の友達の厳重な警告を無視して続けてふざけて最後的滅亡を招くだろうか..
この二種類の道の中で一つを選択しなければいけないだろう.
米国と全世界が助けてくれた結果として現在の島倭の経済力だけを信じてやたらにふざけたらアジア帝国を先に侵略して太平洋戦争を挑発した結果としての悲惨な敗北以上の最後的大滅亡ぶりが島倭と島倭の右翼倭奴らを待っているというこの明らかな事実を看過してはいけないだろう.
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洪駐米大使「米、日本の過去史問題で北東アジア認識改める」
洪錫荽(ホン・ソクヒョン)駐米大使は、9日(現地時間)、独島(ドクト、日本名・竹島)と歴史教科書問題などをめぐる韓日間・日中間の対立と関連「米国も、北東アジア問題の新しい側面を発見したもようだ」とし「日米同盟の重要性に対する基本認識には変わりがないが、(北東アジアの情勢についての)新しい認識のもと、研究・討論が進められるだろう」と話した。
洪大使は、連合ニュースとの電話インタビューで「米政府の人々に会う度、米国の北東アジア政策が不十分なのは、歴史的観点の欠如から起因するもの、と迂迴的に話している」とし「今回のことを契機に、米国で、同地域に対する認識転換が起きているもようだ」と強調した。
同大使は「米国人が、今回の韓国・中国の反応に驚いており、北東アジア全域に民族主義のようなものが浮上していると判断、非常に懸念しているようだ」とした後「但し、こうした新しい認識が、現実の政策につながるまでは時間がかかるだろう」と付け加えた。
また、これと関連し、洪大使は8日、キリスト教放送(CBS)とのインタビューでも「米政官界の人に会う度、日本の独島挑発と教科書わい曲問題を積極的に説明している。日本の右傾化で韓日・日中関係が悪化すれば、日本は必ず損するようになる」と話した。
これは メッセージ 1 (kim20OO さん)への返信です.
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