NAVERなんていらないけどね
投稿者: trouble_maker005 投稿日時: 2005/01/04 10:51 投稿番号: [28207 / 35788]
ただ画像は嘘つかないからな
しかも、だらしない。文化なんぞ語る資格すらない
《「文化遺産管理予算、OECD国家中最下位」》
韓国の文化遺産保存管理予算が経済協力開発機構(OECD)加盟国30か国中29位と、最下位であることが分かった。
国会・文化観光委員会所属の沈在哲(シム・ジェチョル)ハンナラ党議員は8日、報道資料で「2002年の韓国の文化遺産保存管理予算はOECD加盟国中、スロバキアイの次に低い水準」とした。
沈議員は「上位の米国、日本、ドイツの予算は韓国より6倍も多く、加盟国の平均予算は3.9倍以上多い」とした。
チョソン・ドットコム
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/09/08/20040908000012.html
《政府の文化財管理「でたらめ」》
政府が文化財の保存及び管理のため、今年2725億ウォンの予算を費やしたが、文化財の現況さえも把握できておらず、盗難や破壊などに無防備な状態であることが監査院の監査結果わかった。
監査院は今年6月から1カ月間、文化財の管理体系や発掘・調査・管理、文化財の修理・整備の実態、文化財の観光資源化事業などに対する監査を実施した結果、文化財の保存及び整備事業などが全体的に不実であったと、7日発表した。
監査院の発表によれば、文化財庁は法律に規定された国家指定文化財の保存・管理・活用に対する基本計画はもちろん、文化財の保存や管理、業務執行基準や指針なども立てておらず、関連業務が計画通りに推進できずにいると指摘した。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/11/07/20011107000002.html
《文化財の盗難、6年で5665点》
1995年から2000年まで盗難に遭った一般動産文化財が5665点にのぼり、1991年から2000年までの10年間国庫への帰属が行われていない発掘遺物も2万8000余点にのぼることが監査院の監査で明らかになった。国立博物館が朝鮮総督府から引き受けた発掘遺物と、63年から99年まで11の遺跡で発掘された遺物は遺物台帳に記入されていないなど、文化財の管理に問題の多いことが明らかになった。
監査院は7日、今年6月文化財庁と国立博物館を対象に行った文化財管理体系の監査結果を公開した。
監査院は、遺物の盗難事件が頻繁に起こっているにもかかわらず、国際空港や旅客ターミナルの文化財鑑定管理室は海外への流出が禁止されている文化財の現況も把握しておらず、また、総督府から引き受けた遺物や新しく発掘された遺物数万点は人手不足などを理由にきちんと管理できずにいると指摘した。
本棟が傾き、柱に亀裂が入るなど毀損がひどく、全面的な補修が必要な江陵(カンルン)の烏竹軒(オジュクホン、宝物165号)は、5億7000万ウォンの文化財補修国庫支援金でサランチェ(客間を兼ねた主人の書斎として使う部屋サランバンのある棟)とトイレを補修しただけで、主要構造物に問題のある南原(ナムウォン)の広寒楼(クァンハンル、宝物316号)も2億ウォン5000万ウォンの支援金で瓦だけ取り替えるなど、文化財の補修整備に当てられている国庫補助事業の予算828億ウォンのうち411億ウォンが急を要しない補修に使われたと指摘した。
新しく発掘作業を行う場合、発掘完了後、2年のうちに提出しなければならない発掘報告書も311件に過ぎず、一部の考古学者は発掘報告書も提出しないで自身の論文に発掘情報を載せたり、村が文化財(重要民族資料)に指定され、任意的変更が禁止されている安東(アンドン)河回(ハフェ)村には56の違法営業施設が建てられるなど、民族村が商業化していることも指摘された。
愼亨浚(シン・ヒョンジュン)記者 金徳翰(キム・ドクハン)記者
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/11/07/20011107000013.html
しかも、だらしない。文化なんぞ語る資格すらない
《「文化遺産管理予算、OECD国家中最下位」》
韓国の文化遺産保存管理予算が経済協力開発機構(OECD)加盟国30か国中29位と、最下位であることが分かった。
国会・文化観光委員会所属の沈在哲(シム・ジェチョル)ハンナラ党議員は8日、報道資料で「2002年の韓国の文化遺産保存管理予算はOECD加盟国中、スロバキアイの次に低い水準」とした。
沈議員は「上位の米国、日本、ドイツの予算は韓国より6倍も多く、加盟国の平均予算は3.9倍以上多い」とした。
チョソン・ドットコム
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/09/08/20040908000012.html
《政府の文化財管理「でたらめ」》
政府が文化財の保存及び管理のため、今年2725億ウォンの予算を費やしたが、文化財の現況さえも把握できておらず、盗難や破壊などに無防備な状態であることが監査院の監査結果わかった。
監査院は今年6月から1カ月間、文化財の管理体系や発掘・調査・管理、文化財の修理・整備の実態、文化財の観光資源化事業などに対する監査を実施した結果、文化財の保存及び整備事業などが全体的に不実であったと、7日発表した。
監査院の発表によれば、文化財庁は法律に規定された国家指定文化財の保存・管理・活用に対する基本計画はもちろん、文化財の保存や管理、業務執行基準や指針なども立てておらず、関連業務が計画通りに推進できずにいると指摘した。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/11/07/20011107000002.html
《文化財の盗難、6年で5665点》
1995年から2000年まで盗難に遭った一般動産文化財が5665点にのぼり、1991年から2000年までの10年間国庫への帰属が行われていない発掘遺物も2万8000余点にのぼることが監査院の監査で明らかになった。国立博物館が朝鮮総督府から引き受けた発掘遺物と、63年から99年まで11の遺跡で発掘された遺物は遺物台帳に記入されていないなど、文化財の管理に問題の多いことが明らかになった。
監査院は7日、今年6月文化財庁と国立博物館を対象に行った文化財管理体系の監査結果を公開した。
監査院は、遺物の盗難事件が頻繁に起こっているにもかかわらず、国際空港や旅客ターミナルの文化財鑑定管理室は海外への流出が禁止されている文化財の現況も把握しておらず、また、総督府から引き受けた遺物や新しく発掘された遺物数万点は人手不足などを理由にきちんと管理できずにいると指摘した。
本棟が傾き、柱に亀裂が入るなど毀損がひどく、全面的な補修が必要な江陵(カンルン)の烏竹軒(オジュクホン、宝物165号)は、5億7000万ウォンの文化財補修国庫支援金でサランチェ(客間を兼ねた主人の書斎として使う部屋サランバンのある棟)とトイレを補修しただけで、主要構造物に問題のある南原(ナムウォン)の広寒楼(クァンハンル、宝物316号)も2億ウォン5000万ウォンの支援金で瓦だけ取り替えるなど、文化財の補修整備に当てられている国庫補助事業の予算828億ウォンのうち411億ウォンが急を要しない補修に使われたと指摘した。
新しく発掘作業を行う場合、発掘完了後、2年のうちに提出しなければならない発掘報告書も311件に過ぎず、一部の考古学者は発掘報告書も提出しないで自身の論文に発掘情報を載せたり、村が文化財(重要民族資料)に指定され、任意的変更が禁止されている安東(アンドン)河回(ハフェ)村には56の違法営業施設が建てられるなど、民族村が商業化していることも指摘された。
愼亨浚(シン・ヒョンジュン)記者 金徳翰(キム・ドクハン)記者
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/11/07/20011107000013.html
これは メッセージ 28204 (ilkuji_99 さん)への返信です.