賄賂でサッカーやったり
投稿者: y_scale2002 投稿日時: 2004/12/31 14:25 投稿番号: [27931 / 35788]
大統領が逮捕されるもんな。
乞食が
大統領弾劾案が可決
賛成193・反対2
12日午前、国会の本会議場で開かれた本会議で、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領弾劾案が可決された。56年の憲政史上初めてのことだ。
195人の議員が参加したこの日の採決で、賛成は193、反対は2だった。
これを受け、盧大統領は大統領としての職務が停止され、高建(コ・ゴン)首相が代理を務めることになった。
現在、本会議場には野党議員らが全員退席した中、ヨルリン・ウリ党議員らだけが残り、涙を流しながら、沈痛な表情を隠せずにいる。
チョソン・ドットコム
『フィファ・フィーバー』
国際サッカー連盟(FIFA)は最近発売した『フィファ・フィーバー』というDVD2枚の映像資料で100年の歴史のワールドカップを通して
「10大誤審疑惑」を選定したが、その半分に近い4件が2002日韓ワールドカップの韓国試合に関わったもの。
それによれば、韓国の試合と関連のあるのは6位から9位まで。
日韓ワールドカップでイタリアとの16強戦の延長戦で、
イタリアのトンマージがゴールデンゴールを決めたがオフサイドの判定により無効となったのが6位。
同じ試合でトッティーがゴール前ドリブルをしているところを守備手に引っかけられて倒れたが
ペナルティキックではなくシミュレーション判定を受けて退場となったのが7位に選ばれた。
8位は、スペインとの8強戦の際、スペインのモリエンテスがセンタリングを受けて
ヘディングゴールを決めたが攻撃者ファウルが宣言され、無効と判定されたこと。
同じ試合で、モリエンテスがサンチェスのクロスパスを頭で受けてゴールを入れたがパスする時に
既にボールがエンドラインを離れていたという理由で無効となったのが9位だ。
この4件の状況に対し、当時英国のBBCや米国のスポーツ・チャンネルESPNなどは「誤審ではない」と報道したが、
ワシントンポスト紙やロシアのインターネット新聞ガゼッタなどは「明らかな誤審」と報じ、海外メディアの反応が鮮明に分かれていた。
問題はFIFAがこれを公式的に資料化したこと。
特に、韓国関連が4件もある上、どれも4強神話につながる決定的な関門であった
イタリア戦とスペイン戦に集中されており、「組織的な韓国ひいき」のような印象を与えるに充分だ。
(一部略)
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=070000&biid=2004110353778
これは メッセージ 27926 (inishieni さん)への返信です.
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