inishieniさん 学習してないね ペケ。
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2004/12/30 12:42 投稿番号: [27724 / 35788]
>頂点には天皇、一番下っ端には部落民。
>是政に印度のカースト制度そっくりですね。
天皇家は、平民とでも婚姻してるんだよ。大昔から母方の出自は、そんなにうるさくなかったんだよ。
そうでなければ、連綿と続いておりませんよ。生憎、百済からの薄い血が入った桓武天皇の血統は、桓武天皇で終わっております。ザンネ〜ンですね。
もしかしたらinishieniさんは、士農工商
武家社会に憧れている
かの有名な
サエキユウジさんの系統ですか?
カーストは、その階級の者達だけでほとんどが婚姻してるの。
さ、アンタッチャブルと言われないように
もう一度
お勉強しましょうね。
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《基本的4つのカースト(ヴァルナ・四姓)とカースト以下の身分》
【ブラフミン】(サンスクリットでブラーフマナ、音写して婆羅門(バラモン)) - 神聖な職についたり、儀式を行うことがができる。ブラフマンと同様の力を持つと言われる。「司祭」とも翻訳される。
【クシャトリア】王や貴族など武力や政治力を持つ。「王族」、「武士」とも翻訳される。
【ビアイシャ(ヴァイシャ)】 商業や製造業などにつくことができる。「平民」とも翻訳される。
【スードラ(シュードラ)】
一般的に人々の嫌がる職業にのみつくことが出来る。スードラはブラフミンの影にすら触れることはできない。「奴隷」とも翻訳されることがある。先住民族であるが、支配されることになった人々である。
【アチュート】(カースト以下)の人々もおり「不可蝕賎民」とも翻訳される。力がなくヒンドゥー教の庇護のもとに生きざるを得ない人々である。にも関わらず1億人もの人々がアチュートとしてインド国内に暮らしている。
これは メッセージ 27718 (inishieni さん)への返信です.
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