ただの乞食だった馬鹿チョン
投稿者: kwak_myongho_pu 投稿日時: 2004/09/21 19:43 投稿番号: [25708 / 35788]
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http://bbs.enjoykorea.naver.co.jp/jaction/read.php?id=enjoyjapan_8&nid=910588&work=list&st=&sw=&cp=3
日本の台湾 朝鮮における植民地政策に 関する記述。
著者D・S・ランデス曰く
日本の植民地政策は他の列強と比べ 上手く機能していたのである。
全て公平に見れば日本の植民地政策に対する判断は
他の列強が行った植民地状況と比べて成されるべきであり
(韓国朝鮮の人々が考える)理論的な理想郷と比べるべきでない。
世界は分別のシッカリした者が統治すべきであり、
その分別は 充分に日本にもあった
アメリカのハーバード大学名誉教授のDavid S.Landesの著書「強国論」(The Wealth and poverty of Nations by David S. Landes)では先進国と発展途上国の関係について歴史的背景などを詳細に調べて
現在のヨーロッパ・アメリカ・日本の先進国としての成功を分析しているが、その著書のの記述の中に、
時代を通じて最高の植民地支配者は日本で、韓国や台湾ほどうまくいった元植民地はなく、1950年から1973年の国民一人当たりの年間成長率は先進工業国を上回った(日本自身を除く)。私見だが、
この業績は家族構造や仕事観、目的意識といったこれらの社会の文化によるものだと思う。こういった価値観は日本の支配下でも存在し、その一部は支配への反発となったが、それが自分達の利益となる場合の対応にもあらわれ、たとえ異国の支配者に働き場所を与えられてもそれは同じだった。だが元植民地に成功がもたらされたのは日本政府が植民地に残した合理的経済のおかげでもあり、
植民地で行われたのは「日本自身も行っていた近代化努力の最高傑作」であった。
たしかに韓国と台湾はこのことに同意しないだろう。日本が「公式」に謝罪を拒否していることから、ますますその感情を悪化している。しかし、いったい何に対する謝罪なのか?日本の植民地制度はうまく機能していたのである。
日本は植民地住民に対する政策に責任があり、それはコンゴに対するベルギーやインドシナに対するフランス、東インドに対するオランダ、アフリカに対するドイツやイタリア、スペイン、ポルトガルでも同様だ。すべて公平に見れば、日本の植民地努力に対する判断は、他の植民地状況と比べてなされるべきであり、理論的な理想郷と比べるべきではない。
世界は分別のしっかりとした者が統治すべきであり、その分別は日本にもほぼ間違いなくあった。
客観的な視点とはこういうことを言うのだ。
強国論 377p〜378P
http://bbs.enjoykorea.naver.co.jp/jaction/read.php?id=enjoyjapan_8&nid=910588&work=list&st=&sw=&cp=3
日本の台湾 朝鮮における植民地政策に 関する記述。
著者D・S・ランデス曰く
日本の植民地政策は他の列強と比べ 上手く機能していたのである。
全て公平に見れば日本の植民地政策に対する判断は
他の列強が行った植民地状況と比べて成されるべきであり
(韓国朝鮮の人々が考える)理論的な理想郷と比べるべきでない。
世界は分別のシッカリした者が統治すべきであり、
その分別は 充分に日本にもあった
アメリカのハーバード大学名誉教授のDavid S.Landesの著書「強国論」(The Wealth and poverty of Nations by David S. Landes)では先進国と発展途上国の関係について歴史的背景などを詳細に調べて
現在のヨーロッパ・アメリカ・日本の先進国としての成功を分析しているが、その著書のの記述の中に、
時代を通じて最高の植民地支配者は日本で、韓国や台湾ほどうまくいった元植民地はなく、1950年から1973年の国民一人当たりの年間成長率は先進工業国を上回った(日本自身を除く)。私見だが、
この業績は家族構造や仕事観、目的意識といったこれらの社会の文化によるものだと思う。こういった価値観は日本の支配下でも存在し、その一部は支配への反発となったが、それが自分達の利益となる場合の対応にもあらわれ、たとえ異国の支配者に働き場所を与えられてもそれは同じだった。だが元植民地に成功がもたらされたのは日本政府が植民地に残した合理的経済のおかげでもあり、
植民地で行われたのは「日本自身も行っていた近代化努力の最高傑作」であった。
たしかに韓国と台湾はこのことに同意しないだろう。日本が「公式」に謝罪を拒否していることから、ますますその感情を悪化している。しかし、いったい何に対する謝罪なのか?日本の植民地制度はうまく機能していたのである。
日本は植民地住民に対する政策に責任があり、それはコンゴに対するベルギーやインドシナに対するフランス、東インドに対するオランダ、アフリカに対するドイツやイタリア、スペイン、ポルトガルでも同様だ。すべて公平に見れば、日本の植民地努力に対する判断は、他の植民地状況と比べてなされるべきであり、理論的な理想郷と比べるべきではない。
世界は分別のしっかりとした者が統治すべきであり、その分別は日本にもほぼ間違いなくあった。
客観的な視点とはこういうことを言うのだ。
強国論 377p〜378P
これは メッセージ 1 (kim20OO さん)への返信です.