家畜協定
投稿者: manmanmansei_a_boon 投稿日時: 2004/05/29 04:50 投稿番号: [24734 / 35788]
NATOに所属する欧州の小国ですらこんなに悲惨じゃないのに・・・
家畜の上に棄てられたグック
世界一の嫌われ者
>米憲兵隊に引き渡した。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/05/16/20040516000031.html
SOFA(米韓地位協定)
13年間非公開…限り・未同盟回の陣痛
米軍請求権兔責など韓国に不利
韓国とアメリカは3日ソウル国防省庁舍で'未来たいてい.未同盟政策構想共同協議' 4次会議初日会議を開催した両国はこの日1990年竜山期だ以前と関して韓.米が締結した合意閣で(MOA)と了解閣で(MOU)内容の中で毒素条項改訂問題などを集中協議したが立場(入場)差を狭めることができなくて陣痛を経験した
日本やドイツとの間に締結されている地位協定と違って、韓米地位協定は米軍が犯した犯罪や環境汚染、米軍により死亡、傷害、損害等をこうむった韓国民間人に対する責任の面で大変ゆるやかなものとなっている。
二つの各では政府関係者たちさえ'不平等協定'と指称することで,合意覚書きには'韓国政府は韓.米駐屯軍地位協定(SOFA)が適用されないすべての請求権に対して在韓米軍事が損にならないようにするとか面責する'は内容などが,了解覚書きには'韓国政府はすべての在韓米軍事要員と雇い人たちの引越費用を提供する'は内容など韓国側に一方的に不利な内容が盛られている政府はこれら覚書きが公開される場合波紋が広がることを憂慮して今まで具体的内容を明らかにしていなくて」。 国会にも報告していない.韓.米両国は去る7月3次会議でこれら覚書き内容を改正する事に合議した事がある
http://j2k.naver.com/j2k_frame.php/japan/www.joins.com/politics/200309/04/200309 040622100401130013301331.html
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【社説】SOFA再改正に願う
金大中(キム・デジュン)大統領が、内閣に韓米駐屯軍地位協定(SOFA)の改善策づくりを指示した。これまで消極的だった政府が、前向きにSOFAの再改正を米国政府に公式要求するようになったのは、事態の収拾において大きな進展だ。
ブッシュ米大統領が「再発防止に向けた緊密な協力」を確認し、ラフォート駐韓米軍司令官も「状況に応じて改善して行く」と明らかにし、再改正は急ピッチで進んでいる。女子中学生2人の犠牲と国民の怒りが、再改正の土台になったのは言うまでもない。
問題はどのように改正するかだ。現行のSOFAにおける最も大きな問題は、加害者の処罰と被害者の保護が不十分であり、分かりにくい但し書きが多いことだ。
不平等の是非を鎮めるには、この「毒素条項」を完全に取り除かねばならない。公務中の犯罪であっても、今回のような深刻な事件の場合、韓国側が裁判管轄権を行使することは当然のことだ。米国は、世界に例がないと交渉不可の姿勢を堅持しているが、少なくとも両国による合同委員会などを通じた合同捜査は十分考えられる。
公務外の犯罪でも、米軍側は韓国側に裁判権放棄を要請することができる。また、捜査協力に関する原則的な条項はあるものの、具体的な指針や例規がないため、米軍側の協力なしには、初動捜査や共同捜査、事件現場の保存などは不可能だ。
複雑な付帯条件のため、起訴後の身柄引き渡しが順調に行われず、被疑者の尋問も米政府代表の立会いに限って可能だ。これらの条項は、韓国司法体系への不信を反映したもので、韓米間SOFAにだけ存在するものだ。
したがって、再改正は少なくとも、米国が締結した日本やドイツ、北大西洋条約機構(NATO)並みにすべきだ。この際、米軍公用車両や被雇用者の個人所有車両に対する保険加入も義務づけなければならない。
両国の信頼が何よりも重要だ。政府は、韓国内の司法体系と被疑者の人権状況を改善し、米国側が特権的地位を要求する口実を最初からなくさねばならない。米国政府もまた、成熟した韓米関係の展開という大乗的見地から、再改正に積極的な態度で臨むべきだ。
2002.12.03 22:00
http://japanese.joins.com/html/2002/1203/20021203220015100.html
家畜の上に棄てられたグック
世界一の嫌われ者
>米憲兵隊に引き渡した。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/05/16/20040516000031.html
SOFA(米韓地位協定)
13年間非公開…限り・未同盟回の陣痛
米軍請求権兔責など韓国に不利
韓国とアメリカは3日ソウル国防省庁舍で'未来たいてい.未同盟政策構想共同協議' 4次会議初日会議を開催した両国はこの日1990年竜山期だ以前と関して韓.米が締結した合意閣で(MOA)と了解閣で(MOU)内容の中で毒素条項改訂問題などを集中協議したが立場(入場)差を狭めることができなくて陣痛を経験した
日本やドイツとの間に締結されている地位協定と違って、韓米地位協定は米軍が犯した犯罪や環境汚染、米軍により死亡、傷害、損害等をこうむった韓国民間人に対する責任の面で大変ゆるやかなものとなっている。
二つの各では政府関係者たちさえ'不平等協定'と指称することで,合意覚書きには'韓国政府は韓.米駐屯軍地位協定(SOFA)が適用されないすべての請求権に対して在韓米軍事が損にならないようにするとか面責する'は内容などが,了解覚書きには'韓国政府はすべての在韓米軍事要員と雇い人たちの引越費用を提供する'は内容など韓国側に一方的に不利な内容が盛られている政府はこれら覚書きが公開される場合波紋が広がることを憂慮して今まで具体的内容を明らかにしていなくて」。 国会にも報告していない.韓.米両国は去る7月3次会議でこれら覚書き内容を改正する事に合議した事がある
http://j2k.naver.com/j2k_frame.php/japan/www.joins.com/politics/200309/04/200309 040622100401130013301331.html
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【社説】SOFA再改正に願う
金大中(キム・デジュン)大統領が、内閣に韓米駐屯軍地位協定(SOFA)の改善策づくりを指示した。これまで消極的だった政府が、前向きにSOFAの再改正を米国政府に公式要求するようになったのは、事態の収拾において大きな進展だ。
ブッシュ米大統領が「再発防止に向けた緊密な協力」を確認し、ラフォート駐韓米軍司令官も「状況に応じて改善して行く」と明らかにし、再改正は急ピッチで進んでいる。女子中学生2人の犠牲と国民の怒りが、再改正の土台になったのは言うまでもない。
問題はどのように改正するかだ。現行のSOFAにおける最も大きな問題は、加害者の処罰と被害者の保護が不十分であり、分かりにくい但し書きが多いことだ。
不平等の是非を鎮めるには、この「毒素条項」を完全に取り除かねばならない。公務中の犯罪であっても、今回のような深刻な事件の場合、韓国側が裁判管轄権を行使することは当然のことだ。米国は、世界に例がないと交渉不可の姿勢を堅持しているが、少なくとも両国による合同委員会などを通じた合同捜査は十分考えられる。
公務外の犯罪でも、米軍側は韓国側に裁判権放棄を要請することができる。また、捜査協力に関する原則的な条項はあるものの、具体的な指針や例規がないため、米軍側の協力なしには、初動捜査や共同捜査、事件現場の保存などは不可能だ。
複雑な付帯条件のため、起訴後の身柄引き渡しが順調に行われず、被疑者の尋問も米政府代表の立会いに限って可能だ。これらの条項は、韓国司法体系への不信を反映したもので、韓米間SOFAにだけ存在するものだ。
したがって、再改正は少なくとも、米国が締結した日本やドイツ、北大西洋条約機構(NATO)並みにすべきだ。この際、米軍公用車両や被雇用者の個人所有車両に対する保険加入も義務づけなければならない。
両国の信頼が何よりも重要だ。政府は、韓国内の司法体系と被疑者の人権状況を改善し、米国側が特権的地位を要求する口実を最初からなくさねばならない。米国政府もまた、成熟した韓米関係の展開という大乗的見地から、再改正に積極的な態度で臨むべきだ。
2002.12.03 22:00
http://japanese.joins.com/html/2002/1203/20021203220015100.html
これは メッセージ 24731 (jhnetazdbbxfg さん)への返信です.