枯死が!
投稿者: doutei_gomihei_no1 投稿日時: 2003/12/30 14:22 投稿番号: [23679 / 35788]
日本に併合される前の朝鮮半島はまさに死せる墓場であった!
日露戦争直後の1906年、「武士道」の著者であり人道主義者の新渡戸稲造が
朝鮮半島を旅行している。
彼は朝鮮人を「政治的野心に欠けた、かの脆弱な女性的国民」と評して次の
ように述べている。
「山野は実に墳墓に充ち、予の今過ぎる所の路傍にも土饅頭を列ねて、また、
やがて埋葬されるべき棺を列ぬ。/(朝鮮衰亡の原因は)その国の気候に非ず。
また、その土壌に非ず。かく死と密接なる国民は自ら既に半ば死せるものなり」
「枯死国朝鮮」
キリスト教徒
新渡戸稲造
(国際連盟事務次長)
これは メッセージ 23675 (shibural7 さん)への返信です.
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