この程度の民族
投稿者: kkohshien2 投稿日時: 2003/11/27 23:14 投稿番号: [23644 / 35788]
伊藤博文は、あくまでも朝鮮民族の可能性を信じ、韓国併合には反対の立場であった。しかし、相次ぐ朝鮮人の不条理に福沢諭吉が切れたように、このカテでシブとかイルとか、或いは在日の屑共が、屁理屈を述べるが如く、当時の朝鮮人は国際政治力学に関し無知、判断力のレベルは無いに等しかった。
福沢諭吉は朝鮮民族の自立を目指した金玉均暗殺の訃報に接し、完全に朝鮮族を見限ったが、朝鮮の自立を画策していた伊藤博文は政治家としてまだ逡巡していた。
ところが、安重根なる視野狭窄したテロリストが伊藤博文を暗殺。
結果、朝鮮併合となり当時の朝鮮人は歓迎したが、現在の朝鮮人としては単なる感情的に許せぬ所業に落ち入った。
一方、日本は蛮族ちょーせん人を一人前にしようと、ロシアや中国の朝鮮人奴隷化政策とは異なり、半島の近代化を図るべく資金・技術それらを支える社会システムや西洋の科学的教育を朝鮮の近代化のため注いできたが、台湾人と異なりその恩恵を一顧だにせぬ忘恩の非文明人を見て、日本人は真に割りの合わぬ役目を神から与えられたようなものとの意識が根強く残った。
まあ、朝鮮人の性癖を考慮すれば、日本人とちょーせん人は未来永劫仲良くできる要素は無い。
一部平和ボケの日本人が、片務的仲良し関係を築こうとも所詮は砂上の楼閣。北朝鮮問題も重くのしかかる。
よって、両国の関係は決裂する。
但し、蛮族ちょーせん人どもが、捏造・歪曲の歴史を真摯に見直し反省し、国際社会で生き伸びるためいかにすればよいかを真剣に考え、日本の歴史的存在を素直に認めるならば、彼等にとり大きな力となろう。
だが、バカ民族は何時まで経ってもバカ。
無理だな。
これは メッセージ 23640 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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