We hate Jap rats all over the world!!
投稿者: white_america_kills_all_japs 投稿日時: 2003/11/02 22:02 投稿番号: [23515 / 35788]
1941年12月7日(日本時間8日)、宣戦布告なしにハワイ真珠湾を攻撃した日本に対して、米国民は激昂した。これ以来、「リメンバー・パール・ハーバー」の合い言葉によって、米国民は団結してゆく。この言葉は、「卑怯・卑劣なこと」の代名詞としても使われたという。以後、日本、日本人をJapan, Japanese(ジャパン、ジャパニーズ)と呼ばず、Jap(ジャップ)と侮蔑的に呼ぶようになる。日米開戦のおよそ2ヶ月後の1942年2月19日、時の米国大統領フランクリン・D・ルーズベルトは、大統領行政命令第9066号を発令し、太平洋岸の各州に住む全ての日系人・日本人を、収容所に移すことを決定したのであった。こうしてその決定は実行に移された。さらに同年3月2日、カナダからメキシコに至る西海岸地域が、「陸軍軍事第一区」に指定され、日系人は即刻立ち退くよう命じられた。
日系人強制収容は正しかった:米連邦議員
02/05/2003(日本時間) 毎日インターナショナル
ラジオ番組で発言♪ 日系米人市民協会は激怒♪ 国土安全保障小委員会委員長♪
米ノースカロライナ州選出の連邦下院議員で国土安全保障小委員会委員長のハワード・コーブル氏(共和)が、日米開戦直後に米政府が日系米人を強制収容したことは「正しい処置だった」と、ラジオ番組で発言した。同議員は4日のFMラジオ番組で、同小委員会委員長としてルーズベルト大統領が日系人を強制収容した処置は妥当だったとの見解を述べた。コーブル議員は「われわれは戦争状態だった。彼らは危険に瀕した種族(species)だった。中には何かを画策した者もいたはずである。」と語ったという。人種差別意識が濃厚に残る南部地区選出の共和党議員の発言は、米社会の根底に蔓延る差別感情を、鮮明に浮き彫りにしている。
http://www.mainichi.com/section.tpl?action=singlestory&articlenumber=104449795986970017&category=%83%8D%81%5B%83J%83%8BUSA%83j%83%85%81%5B%83X&subcategory=%83%8D%81%5B%83J%83%8B%83j%83%85%81%5B%83X
我が国では明治以来多くの日本人たちが、移民として外国に渡っていった。その中で数のうえでも無視できないのが、米国への移民である。一口に「移民」といっても、意外と知られていないのが、米国における日本人鉄道労働者である。もともと山を切り開き、線路を敷設する過重労働はは中国人の仕事だったが、日本人がとって代わった。日本人の仕事では野菜作りや庭師などの仕事が知られている。いずれも、あまり英語を必要としない肉体労働である。やがて米国内にアジア系住民が増えてくると、合衆国では黄禍論が広まってゆく。この考え方は、まず黄色人種の日本が、白人の大国ロシアを負かした日露戦争後から起こり、のちに日本が中国をはじめとするアジアを侵略し始めると、ますます広まってゆくのである。この裏には、白人の有色人種に対する人種的偏見や差別意識があり、またアジアにおける米国の利権・権益の障害となる軍国主義・帝国主義日本の存在もあるであろう。このあたりが、同じ敵国であったドイツ系・イタリア系アメリカ人はお構いなしだったのに比べ、11万2353人の日系人が入れられた「日系人強制収容所」の背景ともなったとも考えられる。これはもともとヨーロッパ各国で差別されていたユダヤ人が、ヒトラーの出現と共に「強制収容所」に入れられ抹殺されてゆく経緯と比較して考えると、興味深いものがある。
Toons:
http://www.authentichistory.com/images/ww2/toons/Bugs_Bunny_Nips_The_Nips.html
http://www.authentichistory.com/images/ww2/toons/Youre_A_Sap_Mister_Jap.html
http://www.authentichistory.com/images/ww2/toons/Tokio_Jokio.html
Songs:
http://www.authentichistory.com/audio/ww2/asx/Youre_a_Sap_Mr_Jap_1.asx
http://www.authentichistory.com/audio/ww2/asx/Were_Gonna_Have_To_Slap_The_Dirty_Little _Jap.asx
日系人強制収容は正しかった:米連邦議員
02/05/2003(日本時間) 毎日インターナショナル
ラジオ番組で発言♪ 日系米人市民協会は激怒♪ 国土安全保障小委員会委員長♪
米ノースカロライナ州選出の連邦下院議員で国土安全保障小委員会委員長のハワード・コーブル氏(共和)が、日米開戦直後に米政府が日系米人を強制収容したことは「正しい処置だった」と、ラジオ番組で発言した。同議員は4日のFMラジオ番組で、同小委員会委員長としてルーズベルト大統領が日系人を強制収容した処置は妥当だったとの見解を述べた。コーブル議員は「われわれは戦争状態だった。彼らは危険に瀕した種族(species)だった。中には何かを画策した者もいたはずである。」と語ったという。人種差別意識が濃厚に残る南部地区選出の共和党議員の発言は、米社会の根底に蔓延る差別感情を、鮮明に浮き彫りにしている。
http://www.mainichi.com/section.tpl?action=singlestory&articlenumber=104449795986970017&category=%83%8D%81%5B%83J%83%8BUSA%83j%83%85%81%5B%83X&subcategory=%83%8D%81%5B%83J%83%8B%83j%83%85%81%5B%83X
我が国では明治以来多くの日本人たちが、移民として外国に渡っていった。その中で数のうえでも無視できないのが、米国への移民である。一口に「移民」といっても、意外と知られていないのが、米国における日本人鉄道労働者である。もともと山を切り開き、線路を敷設する過重労働はは中国人の仕事だったが、日本人がとって代わった。日本人の仕事では野菜作りや庭師などの仕事が知られている。いずれも、あまり英語を必要としない肉体労働である。やがて米国内にアジア系住民が増えてくると、合衆国では黄禍論が広まってゆく。この考え方は、まず黄色人種の日本が、白人の大国ロシアを負かした日露戦争後から起こり、のちに日本が中国をはじめとするアジアを侵略し始めると、ますます広まってゆくのである。この裏には、白人の有色人種に対する人種的偏見や差別意識があり、またアジアにおける米国の利権・権益の障害となる軍国主義・帝国主義日本の存在もあるであろう。このあたりが、同じ敵国であったドイツ系・イタリア系アメリカ人はお構いなしだったのに比べ、11万2353人の日系人が入れられた「日系人強制収容所」の背景ともなったとも考えられる。これはもともとヨーロッパ各国で差別されていたユダヤ人が、ヒトラーの出現と共に「強制収容所」に入れられ抹殺されてゆく経緯と比較して考えると、興味深いものがある。
Toons:
http://www.authentichistory.com/images/ww2/toons/Bugs_Bunny_Nips_The_Nips.html
http://www.authentichistory.com/images/ww2/toons/Youre_A_Sap_Mister_Jap.html
http://www.authentichistory.com/images/ww2/toons/Tokio_Jokio.html
Songs:
http://www.authentichistory.com/audio/ww2/asx/Youre_a_Sap_Mr_Jap_1.asx
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