思い出
投稿者: tibitan01 投稿日時: 2001/04/06 19:49 投稿番号: [2308 / 35788]
オレが小学生だったころ、となりに韓国人が住んでいた。オレより年下の子供がいたので、仲良く遊んでやっていた。
少ない小遣いながらお菓子を買ってあげたり、ゲームしたり、外で遊んだり。
ところがだ。
ある時、そのガキの母親が血相を変えて、泣きじゃくるガキを抱いて家に怒鳴り込んで来た。オレがそのガキをいじめたと言っている。
オレはずっと家にいたのに。
そのガキもオレに泣かされたと玄関で騒いでいる。オレは違うと言ったが、これといって言い訳もないので無視した。
だが、その韓国人は絶対お前だと決めつけ、オレの親に謝罪しろと言ってきた。
オレは嘘つき扱いされ、親は謝っていた。
オレは納得いかないし、いい大人が頭下げている姿は可哀想だった。
この時からオレの重度の韓国人嫌いが始まった。我ながら、偏見は直せるものなら直したいと心の中では思っていたが、それに見合うだけのすばらしい韓国人には未だ出会ったことはない。
今ではもう韓国人は信用に値しない下劣な人間だと理解している。これ以上探すだけ無駄だとわかった。
長い間迷っていたが、もう迷わない。
やはり、韓国人は韓国人。国民性は共通なのだ。
これは メッセージ 1 (kim20OO さん)への返信です.
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