ではご期待に答えて〜超銭女編〜
投稿者: chonkanchigaiyarodomo 投稿日時: 2003/08/08 20:16 投稿番号: [22766 / 35788]
一片、ちょ〜せん女は股を開くしか能がなく、股開き技を中心にいろいろの新たな形態の職種が出来た。
愛玩動物になったちょん女がいれば、金持ちの便所がわりになった女もいた。頭がクルクルパーのちょ〜せん女の中には、おのれの劣等感から、「たっぷり注入しておなかをポンポコリンにしてちょ〜だい。」と哀願する者もいた。
日本の娼婦ほどの才覚もなく、エラが張って不細工なちょ〜せん女は、四角い箱に入れられ、たらふく食って、箱どおりの形に太らせ、見せ物として日銭を稼ぐものもいた。
これを「人ブタ」といい、満州国の中国人がよく喜んで見物したものだった。
人ブタとなって財をなしたちょん女を見て、金に汚い民族性のゆえか「私も、私も」と希望者が後を絶たず、これに心を痛めた、民度最高民族神聖大和帝国人は、ちょん女を哀れに思い、
「そうか、見せ物になってまで金が欲しいのか・・・
哀れなものだな。
仕方がない、世の中を明るくするためにサービス業をあっせんしてあげよう。」
と決断し、
ちょん女の憧れの的であった亜細亜最強の帝国陸軍の兵士の接待をさせることとした。
神聖大和帝国人としては、ただ単に、サービス業として、お酒の酌でもやってくれれば良かったのだが、知能の低いちょん女たちは、「この際、ちょっぱりの優秀な遺伝子を手に入れましょう。」と言って積極的にキムチ臭い股を広げた。
帝国陸軍の将士は「オェ〜!!でも仕方がない。これも社会福祉だ。」と諦め、彼女たちが望むように、おなかがポンポコリンになるまで優秀な遺伝子を注入した。
その結果、神とゴキブリのハーフとして、ニューちょ〜せん人が生まれることとなり、これが今日の韓国のリーダーとなった。
ちなみにイルクジもその一人である。
さらに、ノータリンちょ〜せん女は、外貨獲得のため、靖国神社の前でゴネまわすことを実行した。
ここまで、彼女たちは黒い節足動物のちょ〜せん族のレベルアップに貢献したため、今日では「国家英雄の母」と呼ばれている。
現在のちょん国でも「股開き」は国を救った聖職として尊敬されている。
これは メッセージ 22763 (harehoradobon さん)への返信です.
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